渋谷のレイバンストアで特別コラボイベントを開催
2026年7月24日、東京・渋谷のレイバンストアにて、日本人アーティストMHAK氏とのコラボレーションによる特別イベントが実施されます。このイベントは、Ray-Banが展開している「Ray-Ban Street Masters」プロジェクトの一環で、地域に根ざしたアイコンや風景をアートを通じて表現することを目指しています。
このプロジェクトは、世界の様々な都市で行われており、それぞれの場所での文化や暮らしを反映した作品が紹介されています。MHAK氏は、福島県会津若松出身の現代アーティストであり、その作品は曲線やパターンを使った抽象表現が特徴です。彼のアートは日常生活との調和を大切にしており、空間の中で自然に溶け込む形で創造されています。
イベントの魅力
レイバンストア渋谷でのイベントでは、MHAK氏が手がけた4種類のオリジナルデザインが登場します。特別な「エングレービングサービス」によって、参加者は好きなアイコンやフォントを選び、アイウェアやケースに自分だけのデザインを刻印できます。このサービスは特定の店舗でのみ体験できる貴重な機会です。
当日はMHAK氏とのトークセッションも予定されており、アートに関する興味深い話を聞くことができる貴重な機会です。さらに、Street Mastersをテーマにしたオリジナルドリンクやフードも用意され、おしゃれでユニークな体験ができるでしょう。後日、MHAK氏がアイウェアケースやトートバッグにサインやオリジナルアートを描くカスタマイズ体験も数量限定で行います。
イベント詳細
- - 日時: 2026年7月24日(金)17:00-20:00
- - 会場: レイバンストア 渋谷
- - 住所: 東京都渋谷区神南1-20-11 造園会館1F
- - 参加費: 無料
イベントは誰でも参加可能です。特にMHAK氏のデザインが施されたオリジナルトートバッグは、商品購入者に先着でプレゼントされる予定なので、ぜひ足を運んでみてください。
アーティストMHAKについて
MHAK氏は、東京を拠点に活動するアーティストです。彼の作品には、アートと日常生活を結びつける強いメッセージが込められています。カラフルでダイナミックな表現は、視覚的な楽しさだけでなく、観る人へ新たな気付きを与えてくれます。アートが私たちの日常にどのように影響を与えているのかを問いかける作品が、MHAK氏の特徴でもあります。
Ray-Banについて
Ray-Banは1937年に誕生し、以来サングラスやアイウェア業界の先駆者として君臨しています。特に「アビエーター」は、米国陸軍航空がパイロット保護のために依頼したことから生まれ、市販化されて以来時代を超えて愛され続けています。音楽や映画の世界でも多くのセレブに支持され、常にトレンドをリードしています。優れたデザインと機能を兼ね備えたRay-Banは、今なお多くの人々に愛されています。
この特別なイベントを通して、アートとファッションが融合する新たな体験をぜひ楽しんでください。渋谷での特別な場所で、MHAK氏との出会いをお待ちしています。