新宿・歌舞伎町で彩る秋の味覚
新宿の中心地、歌舞伎町に佇む【ホテルグルーヴ新宿】は、2026年の秋に魅力的な特別メニューを展開します。このプログラムは、訪れるゲストに五感で秋を堪能してもらうために企画されたもので、1階の「JAM17 DINING & BAR」および「GELATERIA」では、心温まる料理やカクテル、デザートを楽しむことができます。
JAM17 DININGの秋メニュー
「JAM17 DINING」では、2026年9月1日より期間限定の秋メニューをスタート。前菜には、トリュフ香るマグロのフリットが登場し、栗のピューレや赤すぐりがマグロの旨みを引き立てる、視覚的にも楽しませてくれる一皿となっています。さらに、ポルチーニとパンチェッタのパスタは、秋の風味を存分に楽しむことができる贅沢な一品です。
メインには、400℃で焼き上げた遠野産の鹿肉を石窯でグリルし、大黒しめじや葡萄を合わせた一皿が新たなメインディッシュとして提供されます。ブラシで塗られたバーベキューソースと合わせることで、味の変化を楽しむことができます。
デザートは、秋の風景を表現した紫芋のモンブラン。松ぼっくりを模したほうじ茶アイスと、もみじのチュイルでデコレーションされ、見た目にも秋を感じることができます。
JAM17 BARの特製カクテル
続いて「JAM17 BAR」では、2026年11月1日から始まる特別メニューが登場します。秋冬の朝焼けにインスパイアされたカクテルが楽しめ、和の素材を生かしたホットカクテルも用意されています。特に、ROKU GINのテイスティングセットや、歌舞伎町の空をイメージしたジンソーダが注目を集めています。
GELATERIAでのアフォガート
さらに新たに加わった「アフォガートスタイル」と呼ばれるデザートも見逃せません。複数の温かいソースを選べることで、ジェラートの楽しみ方が一層広がります。エスプレッソやホットチョコレートの他に、抹茶ソースも人気で、ナッツと一緒に楽しむことで見た目にも味わいにもアクセントを加えることができます。
体験する秋のひととき
新宿・歌舞伎町というエンターテインメントの中心地に位置する「ホテルグルーヴ新宿」。同ホテルでは、旅の目的に合わせた538室の客室を完備し、ミッドセンチュリーモダンなデザインが特長です。また、17階に構える「JAM17 DINING & BAR」は、ホテルと街をつなぐ社交場として、多くの人々に新たなエネルギーを提供し続けています。
おいしい秋の味覚を堪能し、心に残るひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。絶品メニューの詳細や予約は公式サイトをチェックしてみてください。