新感覚の料理体験を実現!ゼロフライパンの中華鍋と卵焼き器が登場
株式会社新陽トレーディングが展開するインテリアブランド「tobest」が、ゼロフライパンシリーズに新たに
中華鍋と
卵焼き器を追加しました。この新製品は、2026年1月4日から応援購入サービス「Makuake」にて先行販売が開始されます。
なんと、プロジェクトスタートからわずか3日で、合計2400万円を超える応援金を集めました。サポーターの皆様には心より感謝申し上げます。
1. 革新的技術で料理の幅が広がる
ゼロフライパンは、料理の仕上がりにこだわった路線を進んでいます。今までのフライパンの問題点—すなわち重さや焦げやすさ、手入れの面倒さを解決するために、1.3mmの鉄板を使用し、こちらの製品も電磁調理器に対応。エッチング加工技術による表面処理により、油馴染みが良く、重量も軽減されています。特に中華鍋は24cmと28cmのサイズが用意されており、料理シーンに応じて選ぶことが可能です。
2. “0秒”熱伝導で理想的な料理を実現
ゼロフライパンの特長は、熱伝導と蓄熱性に優れているため、素材の風味を最も引き出せる点です。家庭で、本格的な料理が簡単に再現可能という魅力があります。味わい深い料理が手軽に作れるため、料理の楽しさが増すことでしょう。
3. 焦げつきゼロを目指したエッチング加工
ゼロフライパンの表面には、精密機器や半導体製造に使われるエッチング加工技術が採用されています。この加工により、フライパン表面には高精度かつ耐久性があり、食材がこびりつきにくくなっています。また、油の浸透面積が広がるため、油の馴染みも良好です。今まで以上に手軽においしい料理が楽しめます。
4. 錆びつきゼロの窒化加工技術
ゼロフライパンの表面は窒化処理が施されており、これにより錆びにくい仕様になっています。一般的な鉄フライパンでは必須の「空焼き」と「油ならし」が不要で、手間を省きながら長期間の使用が可能です。面倒な手入れから解放されるため、より多くの人が鉄フライパンを楽しめるようになります。
5. 健康に配慮したノンコーティングデザイン
ゼロフライパンのもう一つの特長は、人工的なコーティングが施されていないことです。高温調理も安心して行え、自然に鉄分を摂取できるのが大きな魅力。近年注目のPFASフリーで、健康や環境への配慮もしっかり考えられています。お手入れさえすれば、数十年〜半永久的に使えると言われ、その耐久性にも期待が寄せられています。
6. 料理の幅が広がる新アイテム
新たに加わった中華鍋は炒め物や揚げ物などのダイナミックな調理に最適です。一方、卵焼き器(Egg&All)は、卵焼きはもちろん、その他のちょっとした料理やおやつ作りにもピッタリ。適切に使い分けることで、ゼロフライパンの特長を存分に活かせます。
7. ゼロフライパンシリーズが記録更新!
これまでのゼロフライパンは、2つのプロジェクトを経て、応援購入総額が1億円を突破。これは「Makuake」におけるフライパンプロジェクトの中で歴代1位の結果となりました。機能性と美しさを兼ね備えた道具は、暮らしの質を大きく向上させることでしょう。
生活に取り入れることで、料理や暮らしがより快適に、より豊かになることに期待されているゼロフライパン。料理を愛する全ての方に、この新しいスタンダードをぜひ体感していただきたいものです。