セミナーのご案内:AI時代のブランディング出版
企業やスタートアップにとって、自社の情報発信は極めて重要ですが、一方で膨大な情報が溢れる現代では、何をどう伝えるかが一層難しくなっています。今後の成功に向けて、どのような戦略を取るべきかを学ぶべく、元『週刊朝日』編集長の山口一臣氏を講師として迎えるセミナーが、2026年9月29日(火)に東京都千代田区のビジョンセンター赤坂にて開催されます。
開催概要
- - 日時: 2026年9月29日(火) 13:00 - 14:45(12:40 開始受付)
- - 場所: ビジョンセンター赤坂(東京都千代田区永田町1-11-28 8F 801A)
- - 参加形式: オフラインとオンライン(Zoom)のハイブリッド開催
- - 対象者: ベンチャーおよびスタートアップの広報担当者とその経営者
- - 参加費: 無料(事前申し込み制)
- - 定員: 会場40名(先着順)、オンライン無制限
セミナーの内容
セミナーでは、AIの普及が進む中でなぜ書籍が今なお有効なのか、また企業が自らブランディングを行う場合の出版戦略について具体的なケーススタディを交えながら、山口氏が解説します。特に、経営者層にとって非常に有益な情報を提供する場となるでしょう。
プログラムは以下のように進行します:
1.
ビジネス書市場の現状
2.
書籍出版がもたらす企業の変化
3.
商業出版と企画出版の違い
4.
スタートアップでも実現できる書籍化の極意
5.
プロに任せることの重要性
6.
ベンチャー広報の実績紹介
セミナー後には、山口氏との名刺交換の時間も設けており、参加者同士との交流も期待できます。
参加申し込み
事前にお申し込みが必要ですので、詳細は
こちらのリンクからご確認ください。
講師プロフィール
山口一臣氏は元『週刊朝日』編集長であり、出版のプロフェッショナルです。彼は、朝日新聞社にて数多くの企業出版を手がけ、その後、株式会社POWER NEWSを設立。メディア業界での豊富な経験を活かし、企業のブランディング戦略を支援しています。
終わりに
ブランディング出版は、企業の認知度を高め、価値を向上させるための強力な手段です。このセミナーを通じて、参加者が新たな視点や戦略を学び、それを自社に活かしていただけることを期待しています。