ハイアール新冷凍基準
2025-11-26 13:47:41

ハイアールが新しい冷凍基準を提案する冷凍冷蔵庫「CŌRISTA」と「CŌRISM」を発売

ハイアールが新たな冷凍基準を提案



ハイアール ジャパン セールス株式会社は、新たなコンセプト「これからは冷凍基準。」のもとに、冷凍機能が充実した冷凍冷蔵庫「CŌRISTA」と「CŌRISM」の2機種を発表しました。両モデルは、2025年12月17日から全国の家電量販店やWEB通販などで販売が開始されます。

多様なライフスタイルに応える



ハイアールは、ひとり暮らしや少人数、共働き世代向けなど、様々なライフスタイルに合った製品ラインナップを展開。冷凍冷蔵庫においては、470Lから40Lまでの多彩な容量を提供し、近年のまとめ買いや冷凍食品需要の高まりに応じて大容量化と機能性の向上が求められています。

住宅のインテリアデザインが進化する中、家電も見た目を重視する傾向が強まってきました。今回発表された「CŌRISTA」と「CŌRISM」は、機能性はもちろん、デザイン性にも配慮されたモデルです。

便利な「ジャイアントフリーザー」



「CŌRISTA」には139Lの大容量「ジャイアントフリーザー」を搭載し、食材のストックやまとめ買いに最適です。一方、「CŌRISM」も151Lのフリーザーを備え、冷凍食品や作り置きにも対応しています。お買い物の際に食材をたっぷり持ち帰ることができ、日々のライフスタイルを豊かにします。

明るい冷蔵室を実現



冷蔵室内を明るく照らす「シアター照明」と、空気環境を整える「きれいエアー」機能も注目。シアター照明は食品を美しく引き立て、きれいエアーは除菌・脱臭を行いながら空気を循環させます。

鮮度を保つ冷凍技術



「鮮度キープ冷凍」機能により、霜の発生を抑制。開閉式の蓋が霜取り運転中の暖気の流入を防ぎ、冷凍室の温度変化を低減。これにより、解凍後もドリップが出にくく、食材本来の旨味と食感を長持ちさせます。

使いやすさとデザイン性を兼ね備えた「CŌRISTA」



「CŌRISTA」は、日本市場向けに設計された5ドアスタイル。79Lの大容量野菜室を中央に配置し、大きな食材も取り出しやすく、身体への負担も軽減されています。また、スリムボディで幅59.5cmのため、省スペースでの設置が可能です。デザインもブルーイッシュグレーとサンドホワイトの二色展開で、どちらも落ち着いた美しい仕上がりとなっています。

スタイリッシュな「CŌRISM」



一方「CŌRISM」は、冷蔵室にフレンチドアを採用した4ドアモデルで、奥行59.4cmのスタイリッシュなデザインが特徴です。この薄型構造は、一般的なシステムキッチンにスッキリと収まり、使いやすさを向上させています。

まとめ



ハイアールは、冷凍機能を徹底的に強化した「CŌRISTA」と「CŌRISM」を通じて、新しい生活スタイルに合わせた家電製品を提供します。これからの家庭に求められる冷凍基準を満たす、豊かな生活をサポートするこれらの冷凍冷蔵庫に、ぜひ注目してみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
ハイアールジャパンセールス株式会社
住所
大阪府大阪市淀川区宮原3丁目5番36号新大阪トラストタワー7階
電話番号

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