感性を磨く著者対談イベント、SHOWKO氏を迎えて特別開催
パブロス株式会社は、8月21日(金)の20時より、著者対談イベント『感性のある人が習慣にしていること』を無料で開催します。ゲストには陶芸家でアーティストのSHOWKO氏をお迎えし、感性を磨くことの重要性や、人生の選択肢を豊かにするための考え方について多角的に探求します。本記事では、以前の対談イベントの内容を振り返りつつ、次回のイベントの見どころをお伝えします。
過去の対談イベントの振り返り
2022年7月17日には、『いつも機嫌よくいられる本』の著者、岡崎かつひろ氏を迎えた対談が行われました。この対談でのテーマは「売れる人はいつも機嫌がいい。」。岡崎氏は参加者に向けて、仕事における「ご機嫌力」の重要性を語り、多くの参加者がそのメッセージに共感しました。彼によると、ネガティブな感情は周囲に悪影響を及ぼし、人が集まる秘密には明るい感情があるとのことです。人が集まることで情報が得られ、ビジネスチャンスが生まれるという見解を示しました。
さらに、岡崎氏は「不機嫌コミュニケーション」についても言及し、他者の自由を奪うようなコミュニケーションが持つリスクについて警鐘を鳴らしました。参加者がどうすれば機嫌を保てるのか、その技術的要素についても触れ、「気分を良く保つことは技術である」と強調しました。
次回の著者対談イベントについて
2026年8月21日に予定されている次回のイベントは、SHOWKO氏を迎え、感性をテーマにした対談が行われます。著書の内容をもとに、感性をどう磨くか、自分らしく生きるためのヒントが得られることは間違いないでしょう。
DETAILS
- - 日時: 2026年8月21日(金)20:00〜21:00
- - 参加費: 無料
- - ゲスト: 陶芸家・アーティスト SHOWKO
- - 申込み: パブロス公式サイト
パブロスは、こうした対談イベントを通して、参加者同士の交流や新たな視点の発見を促進しています。次回のイベントでも多くの方々にご参加いただき、対話の場から新しいインスピレーションを得る機会にしてください。
パブロス株式会社の紹介
パブロスは教育テック企業として、探究を通じて未来を創造するプラットフォームを提供しています。人々の内面的な才能を引き出し、プロジェクトと能力をもとに社会につないでいくことを目指しています。手段としてのリスキリングや、デジタル図書館の運営は、その理念に根ざしています。
今回の著者対談イベントは、その活動の一環として、特別な知見や体験を参加者に提供する場となることを期待しています。感性を磨く旅へ、ぜひご一緒に参加しましょう。