エンドレス初舞台
2026-03-06 11:06:20

舞台『DOLLS』がエンドレス・アカデミー初の舞台公演を飾る

舞台『DOLLS』がついに開幕!



2026年3月6日、エンタメ人材育成学校「エンドレス・アカデミー」の第1期生による初の舞台公演『DOLLS』が、東京・アトリエファンファーレ東池袋にて華々しく幕を開けました。この舞台は、エンドレス・アカデミーが設立された昨年からの集大成として、生徒たちが自らの手で企画から制作までを担当した完全新作です。

充実のスタッフ陣


本公演は、人気舞台を数多く手掛けてきた株式会社Office ENDLESSの制作陣によるサポートを受けています。原案をエンドレス・アカデミーの学院長であり、Office ENDLESSの代表である下浦貴敬が担当。脚本・演出には、舞台『ブルーロック』や舞台『東京リベンジャーズ』などで知られる伊勢直弘が起用されました。照明や音響、映像に至るまで、現場で経験を積んだプロフェッショナルたちがしっかりとサポートし、舞台のクオリティを高めています。

設定とコンセプト


舞台の特徴は、キャパシティ50名に収まる小劇場という親密な空間で、観客とキャストが一体となって楽しむことにあります。演者たちは、それぞれの役柄を通じて、観客に新たな物語を届けることを目指しています。公演のテーマは、「誰かに書かれた物語じゃなくていい。私たち自身が創り出す。」です。この言葉が示すように、生徒たちは自分たちの物語を創ることに挑戦し、その成果を観客と分かち合います。

豪華なキャスト陣


舞台『DOLLS』には、横井翔二郎、木村優良、田内季宇という豪華なゲスト俳優陣が参加し、彼らのアドリブや演技も見どころです。コミカルなシーンも盛り込まれ、観客を飽きさせない演出が期待されています。また、出演者は第一期生が多く、若い才能たちが新しい一歩を踏み出します。

お知らせとチケット情報


公演は2026年3月6日から3月8日までの間に行われ、各日とも異なるゲストが登場します。チケットは一般席が3,800円で、Ticket DIVEにて販売中。約1時間10分の上演時間で、観劇後には新たな刺激を得られることでしょう。

エンドレス・アカデミーは、演技だけでなく、演出、脚本、デザイン、ヘアメイク、プロデュースなど、エンターテインメント全般について学べる総合芸術学校です。2026年度の入学生もまだ間に合うので、興味がある方はぜひオンライン相談会を通じてアプローチしてみてください。直接講師陣から学ぶことができ、プロの現場に近いカリキュラムが整っています。

まとめ


エンドレス・アカデミー第1期生の初めての挑戦である舞台『DOLLS』は、彼ら自身が企画し、制作した新しい物語です。この特別な機会に、ぜひ劇場での体験をお見逃しなく!


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会社情報

会社名
株式会社OfficeENDLESS
住所
東京都豊島区東池袋3丁目21-18第一笠原ビル305
電話番号
03-6457-8023

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