令和に官能小説第6話
2026-02-11 11:19:17

徳井義実と桃月なしこの新たな挑戦『令和に官能小説』第6話が期待の放送

番組概要



テレビ大阪による新感覚のドラマ『令和に官能小説作ってます』第6話が、本日深夜24時10分から放送されます。主演は、色々な意味で魅力的なコンビである徳井義実(チュートリアル)と桃月なしこ。彼らが演じるのは、官能小説という少し大胆なテーマを持つ異色のお仕事ドラマです。

第6話紹介「編集長・家族への告白」



第6話のサブタイトルは「編集長・家族への告白」。このエピソードでは、官能小説の認知度を上げるために人気作家の東雲妖子(早織)から出された条件、つまり編集長である玉川丈治(徳井義実)が自身の仕事について家族に告白する必要が生じます。果たして彼はその問題にどう向き合うのか、視聴者もドキドキの展開が待っています。

官能小説の世界を描く



このドラマの原案は、官能小説界で名を馳せるフランス書院のもので、実際に起こった事件を基にしたストーリー。官能小説の制作過程を通じて、作家たちの意見や情熱がどのように形になっていくのかが描かれています。官能小説というジャンルの魅力にも迫る内容となっており、笑いあり、ドキドキありのストーリー展開が見どころです。

家族との関係性



玉川が出す「家族への告白」という仮設は、彼の妻・瞳(遠藤久美子)や娘・由良(山本かりん)との関係にどのような影響を与えるでしょうか。一方話は大泉ましろ(桃月なしこ)にも焦点が当てられ、彼女は自身の母・道代(遼河はるひ)との再会に心を悩ませます。道代が理解を示さない中、ましろがどのように彼女と向き合うのかもこの話の大きなポイントです。

見逃せない深夜ドラマ



『令和に官能小説作ってます』は、毎週水曜深夜にテレビ大阪で放送され、また、DMM TVでも独占配信されています。見逃し配信は「TVer」で視聴可能。ストーリーテリングとキャラクターの心情が絶妙に絡み合ったこのドラマは、視聴者に笑いと興奮を提供します。

公式情報



  • - 原案: さとうユーキ / フランス書院編集部
  • - 監督: 山口淳太(ヨーロッパ企画)
  • - 脚本: 我人祥太、池亀三太、灯敦生
  • - オープニングテーマ: #Mooove!「アンチバキューマー」
  • - エンディングテーマ: パスピエ「DOWNTOWN GIRL」

この独特なドラマの魅力をぜひ見逃さず、次回の放送を楽しみにしていてください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

会社情報

会社名
テレビ大阪株式会社
住所
大阪府大阪市中央区大手前1-2-18
電話番号
06-6947-7777

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。