メイクのりを改善する『グラスーン』の新商品のご紹介
2026年8月4日、常盤薬品工業株式会社が展開する化粧品ブランド『グラスーン』から新しいふき取り乳液「グルタブライトVCトーニングミルク」が発売されます。この商品は、メイクのりを向上させるために乾燥やくすみ・ごわつきにアプローチできるアイテムです。
『グラスーン』の魅力
『グラスーン』は、美しい肌を実現するべく、化粧品とサプリメントを融合させたブランドです。日常的なスキンケアに取り入れやすく、透明感のあるキメの整った肌に導きます。このブランドは、内面から体を美しく保つことを重視し、高い美容効果を目指しています。毎日のケアが貴方の肌を輝かせる助けとなるでしょう。
「グルタブライトVCトーニングミルク」の特長
この新しい乳液には、次世代角質柔軟成分LHAが含まれています。この成分は、メイクのりの悪さを引き起こす原因となる、乾燥くすみやごわつきを効果的にケアします。厚みのあるテクスチャーが特色で、肌に優しく不要な角質や皮脂汚れを絡めとります。その結果、角質・保湿・透明感ケアを一つで実現可能です。
共通の保湿成分として、3種類のビタミンCとグルタチオンを採用した「グルタブライト処方」で、さらにペオグロウやTPNaといった成分も配合されています。これにより、潤いが感じられる透明感のある肌をサポートします。そして、上質で香り高いチュベローズとミュゲの香りが心地良く、毎日の使用を楽しませてくれます。
メイクのりの悪さとは?
最近、多くの方が「メイクが密着しにくい」や「仕上がりがムラになりやすい」といった悩みを抱えています。実際の調査では、約75%の人々がメイクのりの悪さを実感しているという結果も出ています。特に夏の長期化により、紫外線や外的刺激を受けた肌がダメージを受けやすく、くすみやごわつきの原因となっているのです。
古い角質の蓄積が肌表面に影響を与えるため、角質ケアを行うことでメイクのりを格段に向上させることができるのです。
肌へのやさしさを考えた取り組み
『グラスーン』は、肌への負担を最小限に抑えるため、ふき取りタイプの乳液に注目しました。乳液は化粧水よりも保湿力が高く、肌表面を整えるのに最適なアイテムです。これを日常のスキンケアに取り入れることで、メイク前の肌コンディションを均一に保つことができ、仕上がりもきれいに決まります。
使い方と効果
洗顔後にコットンに適量(2~3プッシュ)をなじませ、肌を優しくふき取ります。首やデコルテなど、広い範囲にも使用でき、朝の洗顔の代わりとしても利用可能です。そのまま乳液として使用することもできるため、使い方も自由自在です。
企画担当者は、日々の簡単なお手入れで光沢感のある肌を実現できるアイテムを作りたいと考え、このふき取り乳液の開発に取り組みました。「古い角質や皮脂汚れをしっかり取れるので、初めての方は驚くかもしれません。肌の土台が整うことでメイクのりが良くなるので、多くの方に試していただきたい商品です。」と語っています。
まとめ
新製品「グルタブライトVCトーニングミルク」は効果的に角質ケアを行いながら、お肌を優しく保ちます。美しさを追求するみなさんにとって、ぜひ手に取ってみてほしいアイテムです。日々のケアで、つるんとした光沢感のある肌を手に入れましょう。
詳細は、『グラスーン』ブランドサイトまたはオンラインショップにアクセスしてご確認ください。