可視光線除菌デバイス「Puribar」のご紹介
2026年1月26日、株式会社LeaguEが手がける新しい除菌デバイス「Puribar」が、クラウドファンディングサービスMakuakeにて先行予約の受付を開始しました。このプロジェクトは、2026年2月26日までの限定販売となっています。
除菌のハードルを乗り越える
日常的に行う除菌は、意外と面倒なプロセスが伴います。たとえば、「使用できる素材や場所が限られている」ことや、「人がいない環境での使用が推奨される」といった要因です。
しかし、Puribarはこの固定観念を変えることを目指しています。UVとは異なる405nmの可視光を使用し、無理なく日常生活に除菌を取り入れることができるようにしているのです。リビングやキッチン、トイレなど、さまざまな場所で簡単に除菌ができます。
シンプルな操作性とメンテナンス不要
Puribarはとてもシンプルに設計されています。操作はボタンひとつで完結し、面倒なメンテナンスや準備は一切不要。電源に接続して、日常的によく使うスペースに設置するだけで、必要なときにボタンを押すことで、清潔な環境を保つ習慣ができます。
様々な場所での使用が可能
このデバイスはリビングやキッチンだけでなく、スマホやおもちゃなど、毎日触れるアイテムにも使用できます。特に、405nmの可視光を使用することで、リビングやトイレなどの空間をまるごとケアすることができるのです。この幅広い使い方により、家庭のどこでも手軽に除菌を行うことが可能になります。
虫よけ灯としての機能も
Puribarはただの除菌デバイスにとどまらず、便利な虫よけ灯としても機能します。特定の波長の610nmの光に切り替えることで、蚊などの虫が嫌がる環境を作ることができます。夏場など、虫の多いシーズンにも活躍します。
経済的な運用コスト
Puribarの設計は非常に効率的で、フィルターや水の交換が不要です。24時間使用した場合の電気代は月約130円(目安)と、非常にリーズナブルです。このように、長期的に見て運用コストを抑えることができるのも大きな魅力です。
試験機関による実績
Puribarは、特定条件下で最大約2mの範囲をカバーできる能力があるとされています。さらに、新型コロナウイルスやインフルエンザ、大腸菌などに対する除菌効果が、公認の試験機関で確認されています。ただし、実際の使用環境での効果を保証するものではありませんが、このデータは製品の有効性を示しています。
Makuake限定のリターンプラン
Makuakeでは、早期予約特典として最大50%オフのプランも用意されています。この機会を利用して、Puribarをお得に手に入れるチャンスです。
会社について
株式会社LeaguEは、小売・卸事業、販売代行事業、コンサルティング業務を行っています。また、クラウドファンディング事業にも力を入れており、これまでに100件以上のプロジェクトを支援してきました。公式サイトやMakuakeページで詳細を確認してください。
- - 会社名: 株式会社LeaguE
- - 所在地: 東京都渋谷区
- - 設立: 2020年4月
- - 公式サイト: LeaguE