KIWI designが「超メタフェス 2026」に出展
世界的なVRアクセサリーブランドである
KIWI designが、2026年5月23日、東京・秋葉原で開催される「
超メタフェス 2026」に出展することが決定しました。この出展は、VR・メタバース分野において高い専門性を持つ
株式会社往来の協力によるものです。KIWI designは、中国・深センと香港に本社を置き、グローバルに成長を続ける企業であり、特に欧米市場では既に大きな存在感を持っています。
株式会社往来の重要性
往来は、日本市場への進出を果たすにあたり、非常に貴重なパートナーです。ソーシャルVRやメタバース先進国である日本での経験を生かし、企業や自治体向けの様々なプロジェクトを手がけています。このクリエイティブスタジオは、プロモーションやイベント企画、コンテンツ制作など幅広い支援を提供しており、VRChatの公式パートナーでもあります。
KIWI designと往来の協力関係は、日本のVR文化を理解し、それに沿った製品を展開するための大きな一歩となります。サポートを受けながら、KIWI designは新たに日本市場に進出し、その成長に貢献することを目指しています。
出展内容:進化したVRアクセサリーを体感
同社はブースにて、Meta QuestシリーズやPICOシリーズに対応した最新のVR周辺機器を多数展示します。特に注目すべきは、長時間の使用でも快適に使える設計の
ヘッドストラップ(K4 Flex)や、没入感を大幅に向上させるための
フェイスインターフェース(V3/V4)です。プロフェッショナルからライトユーザーまで、誰もがその品質に納得できるラインナップを用意しています。
超メタフェス 2026の詳細
イベント当日は、KIWI designのブースでスタッフが皆様をお迎えします。新たに発売されるアクセサリーをじかに体験していただける貴重な機会です。VRに興味がある方、自社のビジネス活用を考えている法人の方々、そしてファンの皆様のお越しを心よりお待ちしております。開催日時は、2026年5月23日(土)、場所は東京都千代田区の秋葉原UDXです。ブース番号は
4F UDXギャラリーレイアウトB-06です。
株式会社往来のビジョン
往来は「メタバースを、当たり前の選択肢に」をビジョンに掲げて、VRとメタバースに関連する企画・制作、プロモーション、コミュニティ支援を行っている会社です。特有のネットワークや専門性を駆使し、多くの企業やクリエイターのメタバース進出を支えています。
KIWI designの目標
KIWI designの使命は、世界中のVRユーザーに「より快適な体験」を提供することです。特許を取得済みの独自設計とユーザーフィードバックを重要視した製品開発により、100カ国以上で愛されています。Metaの「Made for Meta」公式認定パートナーとして、厳しい品質基準を守り続けています。
ついに訪れる日本市場への進出。KIWI designと株式会社往来は今後も、ハードウェア、コンテンツ、コミュニティを通じたVR体験の進化を促進していくことでしょう。