名古屋グランパスと株式会社キネカの新たなパートナーシップ
2026年シーズンに向けて、エンタメマッチングサービス「pato」を提供する株式会社キネカ(東京都港区、代表取締役:平塚満)は、プロサッカークラブの名古屋グランパスと新たに契約を結びました。
この契約により、キネカは2026年の明治安田J1百年構想リーグ及び2026/27シーズンのJ1リーグにおいて名古屋グランパスのパートナーとなり、両者の協力による新しい形のエンターテインメントが期待されています。
名古屋グランパスとの関係
名古屋グランパスとのパートナーシップは2022年から始まり、これで5シーズン目を迎えます。スポーツ界とエンタメ業界の融合によって、両者が持つ資源とビジョンを活かし、共に盛り上がっていくことを目指しています。
今日まで、キネカの「pato」は多種多様なエンターテイナーを支援し、スポーツとエンタメを結びつける架け橋としての役割を果たしています。
patoについて
「pato」は、エンターテイナーと仕事依頼者をつなぐ特化型マッチングプラットフォームとして、2017年6月にリリースされました。すでに75万回以上のマッチングを実現し、エンタメ産業の新しい形を提供しています。
マッチングを通じて、エンターテイナーの新たな働き方を支援し、エンタメ文化を創出しています。「いつものシーンを非日常に彩る」という理念のもと、エンターテイメント業界に新たな風を吹き込んでいます。
名古屋グランパスについて
名古屋グランパス(株式会社名古屋グランパスエイト)は、愛知県名古屋市を本拠地とするJリーグのプロサッカークラブです。Jリーグ創設時からの加盟チームであり、「町いちばんのクラブ」として地域の愛される存在を目指しています。
グランパスの使命は、地域住民に「グランパスでひとつになる幸せ」を提供し、サッカーを通じて地域に貢献することです。
今後の展望
キネカは、エンタメとスポーツの新たな形での発展を見据え、名古屋グランパスとの連携を強化していくことを約束しています。
今後は、タイアップやコラボレーション企業の募集も行っており、さまざまなプロジェクトを通じて日本のエンタメとスポーツの盛り上げに貢献する意義深いプランを進行中です。
詳細については、公式サイトやSNSを通じて随時発表される予定ですので、ぜひ予測を感じながらお待ちください。
お問い合わせに関して
patoやキネカのサービスに関心がある方は、公式サイトで詳細情報を確認するか、お気軽にお問い合わせください。
これからのキネカと名古屋グランパスの動向を見逃さないでください。