猫ハウスデスク登場!
2026-03-12 13:29:55

テレワークを快適にする猫と使えるデスクが登場

猫と共に快適テレワークを実現する「猫ハウスデスク」



テレワークが普及する中、多くの猫を飼う人たちが直面している問題の一つが、愛猫による作業の妨害、いわゆる「ネコハラ」です。大切な会議中にもかかわらず、動く猫にキーボードの上を占拠されるのは、猫を飼う者にとって悩みの種です。そんな切実な悩みを解消すべく、株式会社BIBILAB(ビビラボ)から「猫ハウスデスク LCD-1000-GY」が新たに登場しました。この新しい家具は、猫と人間が共存できる理想的な作業環境を提供します。

おひざアクセスゲート付きの工夫



「猫ハウスデスク」は、天板下に設けられた猫専用スペースを含む、4つの【にゃんギミック】を搭載。これにより、猫は専用の空間でくつろぎつつ、飼い主の近くにいることができます。デスクに座りながらも、愛猫の様子を常に感じられる環境が整っています。特に「おひざアクセスゲート」は、猫が簡単に飼い主の膝にアクセスできる仕組みになっており、仕事をしながらでも猫とのふれあいを楽しむことができます。

4つのにゃんギミックの魅力



「猫ハウスデスク」の特徴は、以下の4つの要素から成り立っています。
1. 2階建て猫ハウス: デスク部分とキャットハウスが一体化しており、猫が楽しめる空間を確保。これにより、飼い主は安心して作業に集中できます。
2. 隠れ猫スペース: 天板下には狭くて暗いトンネルが設けられ、猫が隠れることができるスペースです。この部屋は、飼い主の足元で猫の安全を確保します。
3. ひょっこり猫ホール: 猫が顔を覗かせることができるのぞき穴が設計されており、思わず微笑んでしまう瞬間を提供します。仕事の合間に猫とのコミュニケーションも楽しめます。
4. おひざアクセスゲート: 猫が自分で膝の上に乗れるようなルートが整備されており、わざわざ手間をかけずに猫と一緒に仕事をすることが可能になります。

実用性と快適性を兼ね備えたデザイン



このデスクは単なる猫用家具ではなく、ビジネスシーンでも実績を兼ね備えています。幅100cm、奥行き60cmの作業面は必要なスペースを確保しつつ、部屋のサイズに合わせて配置しやすいデザインが特徴です。また、デスク下にはPC用の収納スペースがあり、作業環境を整理整頓することができるのも大きな魅力です。さらに、ケーブルスリットがあるため配線整理にも対応し、モデルラック型キャットタワー「猫タワーラック(LCR-1000)」との連結でさらに作業空間を広げることも可能です。

結びつく猫と飼い主



「猫ハウスデスク」は、作業をしながらも愛猫との距離を縮め、快適な作業環境を提供します。仕事をしながら愛猫の気配を感じ、癒される体験ができるこのデスクは、猫飼いのテレワーカーにとって夢のアイテムです。このデスクを通じて、飼い主も猫も心地よく過ごせる空間を手に入れましょう。詳細や購入については、公式サイトやAmazonをご覧ください。


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会社情報

会社名
ビーズ株式会社
住所
大阪府東大阪市川俣1丁目14番33号
電話番号

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