フルート奏者・三田智美さんとの新たなサプライヤー契約の締結
ベースフード株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:橋本舜)は、音楽シーンでの活躍を支援する目的で、フルート・アルトフルート奏者の三田智美さんとのサプライヤー契約を締結したことを発表しました。この契約は、「BASE UP MUSIC PROJECT」として知られるプログラムの一部です。ここでは、音楽家や音楽を愛する人々の健康を支えるための活動が展開されています。
「BASE UP MUSIC PROJECT」とは
ベースフードが展開する「BASE UP PROJECT」は、人々が自分らしく輝くために必要な栄養の支持を目的としています。このプロジェクトでは、スポーツや音楽、アートなどの分野で活躍する人々に、完全栄養食を提供することで心身の健康を促す取り組みが行われています。今回の三田智美さんとの契約は、その音楽シーンでの活動を支援するための重要な一歩となります。
三田さんは、兵庫県宝塚市出身であり、9歳からフルートを手にしています。彼女は兵庫県立西宮高等学校音楽科や大阪教育大学を卒業し、音楽活動において多くの賞を受賞してきました。素晴らしい経歴を持つ彼女は、現在フルートトリオ「とまと」やフルートカルテット「Collier de perles」を主宰し、アルトフルート奏者としても活躍しています。
サプライヤー契約の意義
三田智美さんは、この契約について次のようにコメントしています。「音楽家として活動していると、日常の忙しさから栄養を考える時間がなかなか取れません。しかし、ベースフードのプロダクトに出会い、手軽に栄養が取れることに感謝しています。私のお気に入りは、さつまいもブレッドやアールグレイのクッキーです。これからも、このプロジェクトを通じて皆さんに良い食を提供していきたいと思います。」
プロジェクトの広がり
「BASE UP MUSIC PROJECT」は、音楽活動に携わるアーティストや演奏家を対象に各種商品を提供し、パフォーマンス向上をサポートします。サプライヤー契約を通じて、プロジェクト参加者には「BASE FOOD」の提供や、さらなる活動支援が行われる予定です。音楽活動の中での栄養面での重要性を認識し、健康的なパフォーマンスを実現することが目的です。
ベースフードのミッション
ベースフードは、2016年に設立され、健康的な食生活を送るための革新的な主食を提供しています。これまでに、全粒粉や大豆、チアシードを使った完全栄養の主食は、販売開始から累計で2億袋を超える実績を持ち、100万人以上の定期購入者を抱えています。「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」を掲げ、食の楽しさとともにヘルシーな生活の提供を目指しています。
これからのベースフードと三田智美さんの取り組みに、期待が寄せられます。音楽シーンでの健康と栄養の重要性を広めていく活動から、目が離せません。今後も、新たな情報や活動が発表されることを楽しみにしています。