進化したPUMA SPRINT
2026-02-06 17:16:23
PUMA SAFETYから新たに進化した軽量シューズSPRINTが登場
PUMA SAFETY、軽量モデルSPRINTが進化!
安全靴の分野で知られるPUMA SAFETYが、その軽量シリーズ「JAPAN ATHLETIC」の中でも特に人気を誇るモデル「SPRINT」をアップグレードし、新たなモデル「SPRINT 2.1 DISC」を発表しました。日本市場向けに特注されたこのモデルは、使用者からの支持を受けるポイントが多数盛り込まれています。
アップデートされたデザイン
従来の柔らかく、丈夫なメッシュ素材はそのままに、アッパーのデザインが一新されており、より洗練された印象に仕上がっています。特に作業現場での履きやすさに配慮したDISCレーシングシステムが搭載され、より快適なフィッティングを提供します。
この新しいデザインは、作業現場での機能性だけでなく、普段使いにも適したスタイリッシュさを兼ね備えています。デザイン変更により、作業靴とは思えないファッション性も加わりました。
快適性と安全性の両立
「SPRINT 2.1 DISC」は、軽量性を保ちつつもぬかりない安全性を確保しています。特に「JSAA規格 A種プロスニーカー(R)」に認定されており、高い耐久性を誇るグラスファイバー強化合成樹脂製の先芯を搭載。この先芯がつま先部分をしっかりと保護してくれるので、作業中の怪我のリスクを大きく軽減します。
さらに、静電気帯電防止性、かかとの衝撃エネルギー吸収性が備わっており、これにより一日中履いても「疲れにくい」というのが多くの使用者から寄せられた声でもあります。こうした機能は、長時間の立ち仕事や動き回る作業においても非常に頼りになります。
高機能なインソール
インソールも新設計されており、特に土踏まず部分をホールドするアーチサポート設計は、優れた安定性を提供します。これにより、自然な動作が可能となり、快適な履き心地をサポート。更に摩耗に強いラバーアウトソールを使用し、300℃の高温に耐える性能を持ち、油に対する耐性も考慮されています。
カラー展開と価格
今回のモデルはローカット形式で、手袋を装着した状態でも簡単に脱ぎ履きできるDISCタイプです。カラーはオリーブとブラック&ホワイトの2色展開で、それぞれ特徴ある外観が選べるのもポイントです。希望小売価格は税抜きで14,000円(税込15,400円)となっております。
まとめ
PUMA SAFETYは、作業環境における安全性と快適さを追求したシューズを提供するというブランドの使命を全うしています。新たに登場した「SPRINT 2.1 DISC」は、その理想を体現したモデルであり、ぜひ多くの方に試してほしい一足です。2026年2月下旬には全国の作業用品店やホームセンター、ネットショップでも展開される予定です。作業靴を選ぶ際は、スタイルと性能を兼ね備えたこの新モデルをお見逃しなく!
会社情報
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株式会社ユニワールド
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