FASの新シリーズ『ザ ドレープ』がついに登場!
発酵エイジングケアブランド「FAS」が、待望のボディケアライン『ザ ドレープ』を発表しました。このシリーズからは、ボディミルクとハンドクリームが新たにラインナップされ、今後のビューティールーチンに必須なアイテムとなること間違いなしです。
一つずつに宿るこだわりの成分
このシリーズの魅力は、何と言ってもその成分。共通成分として使われているのは、「国産繭シルクエキス」。この希少なシルクエキスは、肌にしっかりと潤いを与えるだけでなく、紫外線からの保護も期待できる優れものです。さらに、ボディミルクには「京都産発酵はちみつエキス」や「黒米発酵液」など、エイジングケアに欠かせない成分がふんだんに配合されています。
ボディミルクはくすみの気になる肌をケアしながら、すばやく浸透してべたつかない心地よいテクスチャーが特徴です。一方、ハンドクリームは肌にふんわりとした潤いを与え、アントシアニンが豊富に含まれる「黒豆ペプチド」も加わって、手肌の乾燥を防ぎます。これらの成分は、まるでスキンケアをしているかのような感覚をもたらし、至福のひとときを提供してくれるでしょう。
2つの香りの魅力
また、今回のボディケアラインでは、日本古来の香りの遊び「源氏香」をモチーフにした二つの香りが用意されています。「YŪGIRI」は、秋の名残を感じさせる香り。沈む夕陽や色づく木々をイメージしたフレグランスです。一方の「HATSUNONE」は、冬の冷たさの中にも春への希望を感じさせる香りで、雪に閉ざされた大地を思わせる静謐さが魅力です。
これらの香りは、アーティストの和泉侃さんによって創り出され、香りは心を豊かにするだけでなく、ボディケアの時間を特別なものにしてくれるでしょう。
ホリデーコフレ情報
さらに、ホリデーシーズンに向けたギフト感たっぷりのコフレも注目です。ボディミルク、ハンドクリームに加えて、クレンジングジェルのミニサイズもセットになった「FAS ザ ドレープ ボディ&ハンド ホリデー コフレ」も11月1日より予約が開始されます。自分へのご褒美や、大切な人への贈り物としても最適なアイテムです。
まとめ
「FAS ザ ドレープ」は、発酵エイジングケアの新たな選択肢として注目を集めています。肌への優しさと香りの魅力を感じながら、自分自身のケアタイムを楽しんでみてはいかがでしょうか。これからのスキンケアに、FASの本格的なエイジングケアを取り入れて、より美しい肌を目指していきましょう!