BAUMからの新商品、サクラツリーの魅力
スキン&マインドブランド「BAUM(バウム)」が、2026年2月5日より数量限定で新たにリリースするのは、「サクラツリー」オードトワレとハンドウォッシュです。この製品は、さくらの蕾がほころぶ瞬間をテーマに、樹木との共生を大切にした香りを届けます。
香りの特徴
この新作オードトワレは、早春のやさしい緑を感じさせるフレグランスです。樹木のエネルギーの高まりを表現し、蕾が開花する瞬間の清らかさと可憐さを織り交ぜたウッディフローラルの香りが特徴です。トップノートには、早春の冷たく澄んだ空気に芽吹く爽やかなグリーンが広がり、ミドルノートには、温かな陽射しに包まれる蕾の甘さがあります。これにより、心を軽やかに満たす香りが生み出されています。
高い自然由来指数で安心
「サクラツリー」オードトワレは、94.2%の自然由来成分を含んでおり、環境にも配慮した製品です。さくらの樹木が持つ清らかなエネルギーを感じられるこの香りは、日常生活に sublime な体験をもたらしてくれるでしょう。
バウム アロマティック ハンドウォッシュn サクラツリー
続いて、ハンドウォッシュについてもご紹介します。この製品も同様に、「さくらの蕾がほころぶ瞬間の香り」からインスピレーションが得られています。93.2%の自然由来成分を含んだこのハンドウォッシュは、きめ細かく豊かな泡で手を洗い上げ、使用するたびに春の息吹を生活に取り入れることができます。
パッケージデザインにも注目
心躍る香りだけでなく、パッケージも一際の魅力です。「桜染」のテキスタイルを採用し、色彩とグラデーションがそれぞれ異なるデザインが施されています。オードトワレのガラスボトルやハンドウォッシュのボトルは、ほのかに色づく淡いさくら色が印象的で、温かみのある山桜材のキャップとの調和も美しいです。
BAUMの理念
BAUMは「樹木との共生」を基本に2020年に設立されたブランドであり、日々の生活に森林浴のような心地よさを提供することを目指しています。製品には樹木や自然由来成分が使われ、持続可能なパッケージデザインや植物資源の活用も重視しています。また、国内2か所に「BAUMの森」を植樹する取り組みも行っており、環境保護にも力を入れています。
春の到来を香りで楽しむこの「サクラツリー」シリーズ。数量限定ですので、この機会をお見逃しなく。
公式サイト:
BAUM公式サイト
公式Instagram:
BAUM Instagram