2026年6月20日、EYEVAN Tokyo Galleryでは、待望の限定モデル「Brighton」と「Dolls」が発売されます。これらの新作は、夏に向けてのアイウェアの新しい提案として、クラシックなデザインを再解釈して生まれたものです。
モデル「Brighton」の魅力
「Brighton」は、人気モデル「Dim」をインスパイアにしたデザインが特徴です。このモデルでは、ジャーマンスタイルの要素を受け継ぎつつ、天地幅を浅くすることで、より洗練された印象を与えています。視界を妨げないバランスの良さと、精巧な作りが魅力です。テンプル部分にはメタルパーツを配し、アセテートとメタルの異なる素材を組み合わせることで、洗練された新たな表情を生み出しています。
「Brighton」は以下のカラーが展開されます。
- - PBK×GNBK(ピアノブラック×ガンメタルブラック)
- - MNB×BRZ(マリンブルー×ブロンズ)
- - BGN×YG(ボトルグリーン×イエローゴールド)
どのカラーも独自の組み合わせで、既存の素材と金具を見事に活かしています。フレームバージョンとサングラスバージョンの2種類が用意されており、様々なシチュエーションで楽しむことができます。
モデル「Dolls」の独自性
もう一つのモデル「Dolls」は、EYEVANのラインナップの中でも珍しいキャッツアイシェイプを採用しています。このモデルは、シャープな外径と柔らかな内径の組み合わせで、印象的な輪郭を作り出しています。こちらもエレガントでありながら、個性的なスタイルを求める方にぴったりです。
「Dolls」のカラーバリエーションは、次の通りです。
- - PBK(ピアノブラック)
- - CLOR(クリアオレンジ)
- - GYPP(グレーパープル)
特にPBKはフレームとサングラス両方のバージョンが提供されるため、自分のスタイルに合わせた選択が可能です。また、透明感のある生地がこのモデルの特異なシェイプを引き立てます。CLORとGYPPはサングラス仕様として展開され、スタイリッシュさが一層強調されています。
限定販売の概要
どちらのモデルも、EYEVAN Tokyo Gallery限定、数量限定での販売となります。そのため、早めの購入をおすすめします。また、店舗での試着も可能ですが、火曜は定休日ですので注意が必要です。
EYEVAN Tokyo Galleryは、東京都港区南青山に位置し、洗練されたアイウェアを求める多くのファンに愛されているスポットです。新たなシーズンを迎えるにあたり、これらの限定モデルがどのように皆に迎え入れられるのか、楽しみな瞬間ですね。