『主人恋日記』の新作!
2026-06-12 11:26:46

累計490万部突破の『主人恋日記』作者・吉永ゆう最新作連載開始!

累計490万部突破の大ヒット作の作者最新作が登場!



日本中で愛され、累計490万部を売り上げたピュアラブコミック『主人恋日記』の作者、吉永ゆうが新たな作品『されど、ふたりはくされ恋』を世に送り出しました。本作は、6月12日に発売された「ベツコミ」7月号より連載がスタート。満を持してのリリースとなるこの作品に期待が高まります。

新作の魅力とは?



新作『されど、ふたりはくされ恋』は、10年以上の腐れ縁として知られる幼なじみ同士の恋物語が描かれています。高校1年生の持木夢来とその幼なじみである八雲京。彼らは小学生の頃からの付き合いがあるものの、会うと口喧嘩ばかりが繰り広げられています。夢来にとって八雲は、まるで憎たらしい天敵のような存在。しかし、ある日夢来は八雲の意外な側面に気づき、彼らの関係が少しずつ変わり始める様子が描かれます。

この作品のテーマは“近すぎて見えなかった恋”。長年の付き合いがあったからこそ、互いの本当の気持ちに気づいていない二人が、丁寧に紡いでいく恋愛模様が描かれています。この設定から、読者は心温まる青春の真実と共に、胸がドキドキするようなラブストーリーを楽しむことができるでしょう。

初回エピソードのボリューム



記念すべき第1話は、巻頭カラー53ページの大ボリュームで読者に届けられます。これほどのページ数が用意されていることで、吉永ゆう作品の魅力を存分に感じることができるでしょう。初回から魅力的なストーリーとキャラクターたちが織りなすドラマに引き込まれるはずです。

発売情報



本作は、小学館から出版され、2026年6月12日に発売。定価は640円(税込)となっています。ただし、地域によっては発売日が異なる可能性があるため、注意が必要です。

最新号の「ベツコミ」では、ぜひ『されど、ふたりはくされ恋』を手に取って、その世界観を体感してみてください。アダルトや一般向けのコンテンツが多い中で、ピュアラブの恋愛を描く吉永ゆうの作品は、多くの読者にとって心の癒しとなることでしょう。

公式サイトもチェック



さらに詳しい情報は、「ベツコミ」の公式ウェブサイトにも掲載されています。最新情報をキャッチするために、是非訪れてみてください。

ベツコミ公式サイト

この新作の登場により、吉永ゆうの世界観に再び浸るチャンスです!


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会社情報

会社名
株式会社小学館
住所
東京都千代田区一ツ橋2-3-1
電話番号
03-3230-5355

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