新作RPG『七つの大罪:Origin』の最新情報
ネットマーブルが開発した新作アニメーションオープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』が、待望の大型アップデートを実施しました。このアップデートでは、新しいキャラクター「マーリン」の登場に加え、新メインストーリーACT14と新エリア「拘束された聖域」が追加されています。
「マーリン」はどんなキャラクター?
新キャラ「マーリン」は、人気作品『七つの大罪』の中で「暴食の罪」を象徴するキャラクターで、豊かな知識を駆使しながら真理を探究します。ゲーム内では「魔導書」「ワンド」「スタッフ」の三つの武器を使用できるため、プレイヤーは戦闘スタイルを自由に変更できます。使用する武器によって異なる能力を発揮し、それぞれのプレイスタイルに最適な戦闘を楽しめます。
- - 魔導書装備時:氷痕の効果を生かしたメインディーラーとして活躍。最大で氷痕を重ねることができればスイッチスキルの威力が大幅に向上します。
- - ワンド装備時:過負荷や脆弱効果を活用し、雷属性のダメージを与えるアタッカーとして活躍します。
- - スタッフ装備時:分身を利用して安定したバーストスキルを発動できます。
この「マーリン」の追加を記念して、専用コスチューム「神器:明星アルダン」や、ミッション達成で報酬を獲得できる「レイドミッション - 征服者の道」など様々なイベントも開催されています。ログインイベントでは、「マスタリーEXP(特級)」や「ピックアップキャラガチャチケット」などの特典も用意されています。
新ストーリーACT14「時間の罠」
本アップデートでは、メインストーリーACT14「時間の罠」が追加されます。このストーリーでは、〈麗しき暴食〉亭の手がかりを追い、砂漠遺跡を探索するという新たな冒険が展開され、物語は「タラニス」の秘密へと迫ります。
新エリア「拘束された聖域」
新たに「拘束された聖域」というエリアも登場します。このエリアでは、激しい砂嵐に隠された神秘的な遺跡が舞台となっており、そこで新たに7種類の採集物が追加されています。
様々な新コンテンツ
この他にも、14日間毎日100個の「星の破片」を受け取れるイベントも実施。新レイドダンジョン「タラニスの聖地」や新規隠しペットも登場し、さらに遊びの幅が広がっています。ゲームの成長難易度も緩和され、よりスムーズな進行が可能になりました。
本アップデートの詳細については、公式のウェブサイトをチェックしてみてください。
アプリのダウンロード
アニメーションオープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』は、鈴木央氏の人気コミックを原作にした待望の作品です。全世界のプレイヤーと共に、冒険の旅に出かけましょう。