ヨガマットとトレーニングマット、AP LABから新発売
株式会社SynaBizが展開するプライベートブランド「AP LAB」は、新たに特化型マットのラインアップを発表しました。今回発売されたのは、用途に応じた2種のマット、すなわちヨガマットとトレーニングマットです。
使える!ズレないヨガマット
このヨガマットは、特許取得済みの「SR素材」を使用しており、非常に高い安定性を誇っています。一般的なTPE製のマットと比較しても、滑りにくさや弾力性が格段に向上しています。これにより、汗をかいても安定感を保ち、難しいポーズや体重移動の際でもフォルムが維持されます。さらに、裏面には高耐久の素材を採用し、床との密着度を高めています。
このように、ヨガマットは高密度設計により適度なクッション性も持ち合わせており、関節にかかる負担を軽減しつつ、快適な使用感を実現しています。
防音性も兼ね備えたトレーニングマット
一方、トレーニングマットにも特許素材を使用しており、「SA新素材」を採用しています。この素材は衝撃吸収に特化しており、運動時に発生する振動や騒音を効率よく分散・抑制します。ジャンプやステップの際にはマット全体で圧力を受け止め、床下への振動や音の伝達を軽減。静止時には柔らかく沈み込むとともに、迅速な動作にはしっかりと反発します。
つまり、フォームの安定性と関節への負担の軽減が両立されており、快適なトレーニング環境を提供してくれます。
サイズと耐久性
両マットのサイズは、縦183cm×横61cm、厚さ6mm。高密度設計が施されており、繰り返しの使用でも弾力を保ちやすい耐久性があります。また、汗や水分を拭き取りやすい撥水仕様になっているため、いつでも清潔に使用できます。
特別セールのご案内
特に激安祭りとして、Amazon新生活セール期間中の3月6日から9日までは、AP LABの商品が特別価格で販売されますので、ぜひこの機会に手に入れてください。
AP LABの哲学
AP LABは、消費者の声や市場データを基に、本質的なニーズに応える商品づくりを行っています。品質に妥協せず、海外工場と連携をし、コスト効率を高めながらも高品質な製品を提供しています。今後も、消費者に新しい価値が届けられるよう邁進していくことでしょう。
会社情報
株式会社SynaBizの代表取締役は石丸啓明氏で、2015年に設立されました。資本金は2,500万円で、東京都品川区に本社を置きます。AP LABとしての取り組みは、さまざまな生活シーンで求められるニーズに応え、特別な価値を提供しています。