株式会社G-genの荒井雄基がJagu’e’r Award 2025優秀賞を受賞
株式会社G-genに所属するエンジニアの荒井雄基氏が、Google Cloud公式ユーザーのコミュニティであるJagu’e’rが主催した「Jagu’e’r Award 2025」において、優秀賞を受賞しました。この賞は、Google Cloudの活用を促進し、コミュニティの成長に寄与した個人を表彰することを目的としています。
荒井氏は、自社の活動に対して熱意を持って取り組み、日々の企画や運営を楽しんできたと言います。「Jagu’e’r Award 2025 優秀賞」という栄誉を受けたことについて、彼は自らの努力が認められたことを誇りに思い、周囲の仲間や運営メンバーへの感謝の意を示しました。彼の受賞は、全体としてのチームの頑張りを象徴するものでもあります。
受賞式は2023年12月12日に行われ、最終審査を通過したファイナリストたちによるピッチで当日の優秀賞が決まります。発表はYouTube Liveで中継され、多くの参加者の投票も加わる予定です。
Jagu’e’rについて
「Jagu’e’r」とは、日本国内においてGoogle Cloudを利用・推進する企業のユーザーやパートナーが集まるコミュニティです。このグループでは、技術情報の共有や問題解決に向けた議論を行い、メンバー同士の交流を深めています。Jagu’e’rの活動を通して、各社はクラウド技術の活用を進め、IT分野の成果を上げることを目指しています。
株式会社G-genについて
G-genは、「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」を企業ミッションに掲げ、主にGoogle Cloudの導入を支援しています。具体的には、マルチクラウド環境の構築、データ分析基盤の整備、システムやアプリの開発に注力しています。Google Cloudの効果的な活用法を提案し、企業のIT戦略を支援する役割を果たしています。
会社概要
この受賞を受けて、今後の荒井氏やG-genの更なる活躍が期待されています。