埼玉アーツシアター通信Vol.123が発行!
2026年10月、埼玉アーツシアター通信の最新号Vol.123が発行されました。この号では、埼玉会館のオープンシアターについての特集や、創立100周年を迎える記念イベントの詳細を掲載しています。
今号の特集内容
Special Feature
- - 「オープンシアターで巡る埼玉会館の歩き方」 (P.4)
このコーナーでは、埼玉会館が提供するユニークな体験や、訪れるべきスポットを写真とともにが紹介されています。また、オープンシアターの魅力を多角的に解説しており、訪問者がどのように楽しむことができるのかが詳述されています。
続いて、具体的なオープンシアターのプログラムや、観覧に必要な情報が記載されています。これから訪れる予定の方々にとって、必要な情報が満載です。
- - 創立100周年記念イベントカレンダー (P.10)
埼玉県芸術文化振興財団の100周年を祝うためのイベントがカレンダー形式で紹介されています。各イベントの詳細や出演者情報なども掲載されており、ファン必見の内容です。
Introduction
さらに、文芸特集として
『間違いの喜劇』をより楽しむためのシェイクスピア入門 (P.12)も見逃せません。この特集では、著名な作品を堪能するためのガイドライン、新しい視点を提供する内容となっております。
その他の内容
Report
- - ダンス・リダイレクション2026夏期集中セッション レポート (P.14)
こちらでは、夏に行われたダンスセッションの模様を取材したレポートが掲載されています。新たな才能や魅力的なパフォーマンスを紹介し、ダンスコミュニティの活性化に寄与しています。
クリスマス特集
- - スターダンサーズ・バレエ団『くるみ割り人形』が埼玉に初登場! (P.16)
クリスマスの定番として人気のバレエ作品が、ついに埼玉にやってくることが記載されています。バレエファンにとって、貴重な公演となるでしょう。
ランチタイムや夕暮れ時に楽しめるコンサートが続々と開演予定です。出演者やプログラムについての情報も詳しく紹介されています。
さらなる情報
最近のパフォーマンスに関する批評や感想が寄せられており、文化活動の質を高めています。
- - TICKETS & INFORMATION (P.20-23)
イベントや公演のチケット情報、そして埼玉アーツシアター通信の詳細については、公式ウェブサイトでデジタルブックをチェックできます。
この「埼玉アーツシアター通信」は、公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団が発行しており、埼玉県内外の文化施設で入手可能です。バックナンバーも電子版で確認できるので、ぜひチェックしてください!