BtoB ECプラットフォーム『Bカート』が名古屋のDX総合EXPOに出展
企業向けの受発注や請求業務をデジタルトランスフォーメーション(DX)で迅速に進めることができるBtoB ECプラットフォーム『Bカート』が、2026年4月14日から16日に開催される「DX総合EXPO 2026 春 名古屋」に出展します。これに伴い、導入企業数は2000社を超え、運営実績もNo.1を誇る株式会社Dai(ダイ)が、名古屋でそのメリットを広く紹介します。
イベント概要
展示会の名称は「DX 総合EXPO 2026 春 名古屋」です。開催日程は2026年4月14日から16日までの3日間で、毎日午前10時から午後5時まで行われます。会場はポートメッセなごやの第二展示館となっており、主催はDX総合EXPO 実行委員会です。また、併催されるビジネスイノベーション JapanやAI Worldからの技術やアイデアも一堂に紹介されるため、参加者にとって貴重な情報交換の場となるでしょう。
ブース番号はS1-32ですので、来場された方はぜひお立ち寄りください。事前登録は公式サイトから簡単に行えます。
Bカートとは
『Bカート』は、受発注・請求・営業業務のDXを進めるために設計されたBtoB ECプラットフォームです。累計で75万社以上の法人や事業者が利用するこのサービスは、導入実績が2000社を超える信頼のおけるシステムです。
手数料も月額9,800円からとリーズナブルであり、特にスモールスタートが可能なため、スタートアップ企業や中小企業でも負担を少なく導入が可能です。
また、Bカートは単に取引を効率化するだけでなく、法人間での信頼性の高い取引環境を構築することも目的としています。これにより、時間やコストの削減が実現され、業務の生産性向上にも寄与しています。
デジタル化が進む現代において、Bカートは企業間取引をもっとシンプルに、そして効率的にするツールとして多くのビジネスシーンで活用されています。
この機会に、名古屋でのEXPOに出向き、Bカートの実際の機能や導入事例について直接知るチャンスを手に入れてはいかがでしょうか。出展を通じて、業務のデジタル化を推進するためのヒントを得られることでしょう。詳しくは公式ウェブサイトを訪れてみてください。
公式サイトはこちら。