夏におすすめ!紀州産梅と大葉の巻きかつ
井筒まい泉株式会社が今年も魅力的な商品を展開します。その名も「紀州産梅と大葉の巻きかつ」。この巻きかつは、2026年6月24日から8月25日までの期間限定で販売されます。梅肉の酸味と大葉の香りが融合して、暑い季節にもぴったりな爽やかな味わいを楽しむことができる一品となっています。
概要
この巻きかつは、紀州産の梅肉と大葉を薄切りの豚ロース肉で巧みに巻いて揚げたものです。梅のスッキリとした酸味と、大葉のフレッシュな香りが口いっぱいに広がり、特に暑い日にはさっぱりとした食感が求められる時期にぴったりです。また、晩ごはんのおかずにはもちろん、ビールやハイボールのお供にも最適です。
商品詳細
- - 商品名: 紀州産梅と大葉の巻きかつ
- - 価格: 368円(税込)
- - 販売期間: 2026年6月24日(水)~8月25日(火)
- - 販売店: 全国直営店にて販売
エキュート秋葉原店および、一部の揚げ物を取り扱わない店舗では販売していません。気になる方は、
こちらから店舗検索を行えます。
井筒まい泉のこだわり
もちろん、井筒まい泉はこの商品に対しても最高のこだわりを持っています。豚肉は毎日厳密にチェックされ、合格したものだけが使用されています。肉の筋を引き、丁寧に叩いて繊維をほぐすという手間を惜しまないことで、揚げた時の肉の形と食感を保っています。
さらに、使用するパン粉は特別に焼いたパンから作る生パン粉で、市販のものとは異なり、まい泉独特の食感と味を実現しています。揚げ油も特注品を使用し、丁寧に調節しながら揚げることで、艶のあるカリッとした衣に仕上げています。この『剣立ち』と呼ばれる技術こそが、まい泉の誇りです。
ソースの多様性
まい泉が提供するソースも注目すべき要素です。甘口、辛口、サンド用、黒豚用の4種類を自社製造しており、創業当初のレシピに基づき、新鮮な野菜や果物を使っています。熟練の職人がその味を日々確認しながら調合することで、お客様に最高の味をお届けしています。
井筒まい泉の歴史
1965年に設立された井筒まい泉は、「箸で切れるやわらかなとんかつ」という理念を掲げ、お客様のために美味しい料理を追求し続けています。全国に展開する直営販売店やレストランを通じて、多くの方に愛される味を提供し続けており、デリバリーやEC販売など多岐にわたる事業も行っています。
会社情報
- - 社名: 井筒まい泉株式会社
- - 所在地: 東京都港区北青山2丁目12-5KRT青山2階
- - 設立: 1965年11月
- - 代表取締役: 千大輔
- - 事業内容: レストラン事業、百貨店・商業施設等での直営販売事業、デリバリー事業、卸販売、通販事業、海外事業
「紀州産梅と大葉の巻きかつ」をこの夏、ぜひお楽しみください。