Visional City Design Competitionが注目を浴びる
今やデザインコンペティションの登竜門となりつつある「Visional City Design Competition」。東京都港区に本社を持つ株式会社TRIADが主催するこのコンペティションが、エントリー数600件を超えるという快挙を達成しました。2026年4月1日からエントリー受付を開始し、多くのクリエイターやデザイナーがこの機会に挑戦しています。このコンペティションは、未来の都市デザインをテーマにした作品を募集中であり、デザインに情熱を注ぐ人々による創造的なアイデアが集まっています。
コンペティションの概要
エントリー・作品提出について
エントリー受け付けは2026年4月1日(水)から開始され、締切は7月31日(金)まで。作品の提出が必要なため、まだ応募を検討中の方はお早めに登録することをお勧めいたします。
- - エントリー受付期間: 2026年4月1日(水)〜 7月31日(金)
- - 作品提出期間: 2026年8月31日(月)まで
詳細および応募方法は、以下の公式サイトをご確認ください。
Visional City Design Competition公式サイト
審査員インタビューの公開
さらに、コンペティションの審査を行う専門家たちのインタビューが公式noteで公開中です。彼らの視点や未来の都市デザインに求められる要素についての考えが語られ、応募を考える皆さんにとって非常に参考になる情報が盛りだくさんです。インタビューの詳細は以下のリンクからご覧いただけます。
審査員インタビュー
株式会社TRIADについて
株式会社TRIADは、不動産投資や開発、管理業務を営む企業で、代表取締役の倉持正之氏が率いる。資本金は1億円で、東京都港区南青山に拠点を置いています。デザインコンペティションを通じて、未来の都市像に貢献することを目指しているのです。
アライアンスパートナー
TRIADは、さまざまなアライアンスパートナーとも連携し、デザインに多様な視点を取り入れています。以下に主なパートナーを紹介します。
未来の都市を描くこのコンペティションは、ただのデザインコンペにとどまらず、都市生活のビジョンを実現するための重要なプロジェクトとなっています。全てのクリエイターの参加をお待ちしております。踏み出す勇気を持って、未来を一緒に創造しましょう。