銚子に登場!生ドーナツの新たな魅力
2026年11月11日、水曜日、千葉県銚子市に新たなスイーツの名店が誕生します。「MILK DO dore iku?」が、イオンモール銚子の1階に初の銚子店をオープン。これは北海道からやってきた生仕立てドーナツの専門店です。これまでに全国各地で話題となっているこのお店が、ついに銚子エリアに上陸します。
生ドーナツとは?
「生ドーナツ」とは、その名の通り従来のドーナツとは異なり、口に入れるとシュワっと溶けるような新しい食感が特徴。手で持つと崩れそうなくらい柔らかいこのお菓子は、まんまるのフォルムが可愛らしく、見た目にも楽しませてくれます。SNSでも多くの投稿があることから、トレンドとなっているスイーツの一つです。
「MILK DO dore iku?」のドーナツに使用される原材料は、すべて北海道産にこだわっており、十勝の小麦粉、低温殺菌の牛乳、濃厚な生クリームなどを使用しています。これにより、しっとり滑らかな生地が生まれ、風味豊かなスイーツとして仕上げられています。
メニューの魅力
銚子店では、純生ホイップや自家製カスタード、幸せあんバター、ピスタチオなど、全10種類のレギュラーメニューを販売します。価格帯は320円から520円(税込)で、お財布にも優しい親しみやすいラインナップ。
- - ミックスシュガー: 320円
- - 純生ホイップ: 380円
- - 自家製カスタード: 380円
- - アールグレイ: 420円
- - 自家製ティラミス: 420円
- - ショコラナッツ: 480円
- - 幸せあんバター: 460円
- - ピスタチオ: 520円
- - ふんわりきな粉: 320円
これらのドーナツは、テイクアウト専用で販売され、外はカリッと、中はとろけるような口溶けを楽しむことができます。営業時間は10時から21時までで、イオンモール銚子の営業に合わせた定休日となっています。
オープンを待ち望む声
「MILK DO dore iku?」の誕生を楽しみにする人々は多く、オープン前から期待の声が上がっています。特に、純生ホイップやピスタチオのドーナツは、すでにファンの中で話題になっています。また、店舗の背景には今北海道で注目されている「hanninmae」という食のプロデュース集団が関わっており、商品開発からプロモーションまでさまざまなサポートが行われています。
まとめ
北海道のスイーツ文化を銚子でも楽しむことができるこのお店。生ドーナツの新たな魅力を体験しに、ぜひ足を運んでみてください。今後の展開から目が離せません!
詳細情報は、公式インスタグラムやウェブサイトでも確認できますので、ぜひチェックしてみてください。生ドーナツの新しい美味しさを、ぜひ銚子でお楽しみください!