新しいグランピング体験
2026-03-02 12:30:47
スノーピークの「住箱」が体験価値を変えるグランピングエリア誕生!
スノーピークの「住箱」が新たな宿泊スタイルを提供
2024年4月4日(土)、福井県の大江戸温泉物語Premium 青雲閣が、人気のアウトドアブランド、スノーピークと提携し、モバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」を導入することを発表しました。これにより、グランピングエリアがリニューアルオープンし、訪れる人々に新しい体験価値を提供します。
住箱の魅力
この「住箱」は、建築家・隈研吾氏との共同開発によるもので、木の温もりと高い機能性を兼ね備えた非日常空間が広がります。アウトドア初心者でも安心して楽しめるよう、全室冷暖房完備。四季折々の自然を感じながら、快適な滞在を実現しました。
プライベートデッキの魅力
「住箱」には広々としたプライベートデッキが付いています。このデッキは「第2のリビング」とも言える空間で、自然と一体化した開放感を楽しむことができます。電源も整っているため、スマートフォンの充電も可能。友人や家族との会話を楽しんだり、静かに読書にふける時間も素敵です。
贅沢なコーヒー体験
滞在中には、自分でコーヒー豆を挽いて淹れる特別な朝のプランも用意されています。スノーピークの製品を使って、ウッドデッキに座りながらくつろぐ贅沢なひとときを楽しむことができます。香り高いコーヒーと澄んだ朝の空気が、特別な一日のスタートを演出します。
料金とアクセス
宿泊プランは「1泊2食付基本バイキング」。スノーピークのモバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」ルームプランは税込18,900円~で提供されており、最大4名まで宿泊可能です。2名で利用する場合はシングルベッド2つ、3~4名での利用時は寝袋が用意されています。
大江戸温泉物語Premium 青雲閣へのアクセスは、北陸自動車道 金津ICから約15分、北陸新幹線 芦原温泉駅から車で約15分です。温泉宿ならではのプレミアムなバイキングと温泉を満喫した後は、「住箱」で特別なグランピング体験をお楽しみください。
会社情報
「大江戸温泉物語Premium 青雲閣」は、GENSEN HOLDINGS株式会社が運営しています。この企業は、全国に73の温泉旅館やホテルを展開しており、温泉やテーマパークの運営も行っています。オフィシャルサイトでは、詳しい宿泊情報やプランも確認できます。
新しい旅行のスタイルとして、スノーピークの「住箱」がもたらす体験をぜひお楽しみください。
会社情報
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GENSEN HOLDINGS株式会社
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