エムオーテックス契約継続
2026-01-15 12:06:38

エムオーテックス、リコーブラックラムズ東京とのパートナー契約を継続しサイバーセキュリティに注力

エムオーテックス株式会社(大阪市淀川区、代表取締役社長 徳毛博幸)は、ラグビーチームであるリコーブラックラムズ東京とのオフィシャルパートナー契約を継続することを発表しました。この契約は、リコーブラックラムズが掲げる「Be a Movement.」というビジョンに共感するもので、これまでの協力関係を維持し、さらなる発展を目指しています。

MOTEXは、近年増加しているサイバーセキュリティの脅威に対応すべく、セキュリティプロダクト「LANSCOPE」を提供しています。この製品は、情報漏洩対策やマルウェア対策に加え、IT資産管理を含むエンドポイントセキュリティ機能を備えており、トータルでのサポートを行っています。これにより、企業やユーザーのサイバーセキュリティ課題を解消し、安全なデジタル環境を提供することを目指しています。

リコーブラックラムズ東京との協力により、MOTEXはスポーツと技術の融合を図ることで、新たな価値を生み出そうとしています。2025-26シーズンには、NTTジャパンラグビーリーグワンでの戦いに挑む同チームの一員として、ファミリーとして一体感を持って応援し、勝利を目指してよい関係を築いていくことを誓っています。

リコーブラックラムズは1953年に創部され、東京都世田谷区をホームとしています。現在はNTTジャパンラグビーリーグワンのディビジョン1に所属しており、チーム名の「ブラックラムズ」は、ジャージの黒色と、雄羊が持つ勇猛さから由来しています。このチームは、世田谷から社会に活力を与えることを目指しており、スポーツを通じた感動の提供を大切にしています。

このオフィシャルパートナー契約の継続は、MOTEXが企業の社会的責任を果たすことにもつながり、多くの人々に感動を与える試みでもあります。両者が協力することで、ラグビーの魅力を広め、地域や社会とのつながりを深めていくことが期待されます。

今後もエムオーテックスは、リコーブラックラムズ東京と共に、サイバーセキュリティの重要性を広めつつ、スポーツ界における活躍を通じて、より多くの人に良い影響を与えることを目指します。この契約が、スポーツとテクノロジーの関係を進化させ、共に成長していくことを期待しています。

リコーブラックラムズ東京の公式サイトやエムオーテックスのコーポレートサイトでは、詳細情報や最新のニュースが提供されています。両社のさらなる発展に今後も注目が集まります。それぞれのミッションを果たしつつ、互いに支え合いながら、次のステップへと進んでいくことでしょう。


画像1

会社情報

会社名
エムオーテックス株式会社
住所
大阪府大阪市淀川区西中島5-12-12エムオーテックス新大阪ビル
電話番号
06-6308-8989

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。