千葉の春イベント
2026-02-05 14:40:41
週末に行きたくなる!千葉県の農産物イベントをご紹介
週末に行きたくなる!千葉県の農産物イベントをご紹介
千葉県千葉市にある「旬撰倶楽部 房総・村の駅」は、旅行の帰り道に立ち寄るには絶好のスポットです。特に、2月には特別な農産物イベントが開催され、地元の新鮮な食材を思い切り楽しむことができます。ここでは、各イベントの詳細をご紹介します。
農産物イベントの概要
「旬撰倶楽部 房総・村の駅」は、京葉道路の幕張PA上り線に位置し、訪れる人々に千葉県の魅力を体験してもらうためのイベントを企画しています。特に「農産物イベント」は、地元で生産された食材をふんだんに使った体験型の催しが特徴で、家族連れや友人同士で楽しむことができます。
小粒新じゃが バケツ詰め放題
2月7日(土)・8日(日)の2日間では、小粒新じゃがのバケツ詰め放題が行われます。このイベントでは、長崎県産の小粒サイズの新じゃがいもをバケツにどれだけ詰め込むかに挑戦するというもので、参加者は競って山を作り上げる楽しさがあります。価格は300円(税込)で、無くなり次第終了となってしまうため、早めの参加が推奨されます。
千葉県産米「粒すけ」升盛り放題
続いて、2月14日(土)・15日(日)には、千葉県産のお米「粒すけ」の升盛り放題が体験できます。こちらでは、升にこぼれないように詰めていくゲーム感覚が楽しめ、周囲の参加者との盛り上がりも見どころです。500円(税込)で参加できて、こちらも無くなり次第終了となるので注意が必要です。
莢煎落花生 両手すくいどり
最後に、2月21日(土)・22日(日)には、千葉県産の莢煎落花生の両手すくいどりが行われます。これも非常に人気のイベントで、両手でどれだけ楽しく落花生をすくえるかが鍵となります。こちらも価格は500円(税込)で、アレルギーのある方には注意が必要です。
イベント詳細
イベントが行われる「旬撰倶楽部 房総・村の駅」は、7:00から22:00まで営業しており、手軽に利用できるパーキングエリア内の物販店舗です。ぜひ、この機会を逃さずに、千葉の新鮮な農産物を体験してみてはいかがでしょうか。なお、各イベントには参加規定があり、先着順で参加できるため、早めの行動をお勧めします。
まとめ
千葉県の「旬撰倶楽部 房総・村の駅」での農産物イベントは、新鮮な地元の特産品を体験できる貴重な機会です。家族や友達と一緒に、笑顔と驚きの体験を共有しましょう。イベントに関する詳細は公式サイトで確認できますので、是非訪問してみてください!
会社情報
- 会社名
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株式会社菜花の里
- 住所
- 電話番号
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