陶器マルシェが大阪・梅田に登場!
2023年10月24日(土)と25日(日)、大阪・梅田にあるハービスPLAZAにて、初の『ハービス 陶器マルシェ』が開催されます。このイベントでは、兵庫・宝塚の器と暮らしの雑貨店「ミズタマ舎」を中心に、全国から集まった多彩な18組の作家やクラフトショップが一堂に揃い、訪れる人々に素敵な出会いを提供します。
イベントは、ハービスPLAZAの地下2階と地下1階のエントランス広場で行われ、11:00から17:00までの間入場は無料。ハービスPLAZAへのアクセスは非常に便利で、JR大阪駅からは徒歩約2分、阪神大阪梅田駅からはすぐ、阪急大阪梅田駅からは約12分と、どの交通手段でも気軽に訪れやすい立地です。
出展者たちの魅力
出店する作家には、奈良の工房で手触りにこだわった器を作る「見野大介」や、大阪を拠点に動物や人物、夢のような景色を描いた器が人気の「mizacosha」、沖縄であたたかみのある食器を制作する「工房シシカム」など、個性豊かな作家たちが参加します。彼らの作品はそれぞれ異なる魅力を持ち、手にすることで生活に彩りを与えてくれます。
さらに、日常生活で使える美しいステンドグラスの作品を展開している「ikeda satomi」や、リネンを中心に手作りした洋服を提供する「RAINBOWFAM」といった、衣食住にこだわりを持った雑貨ショップも出展。おしゃれで実用的な雑貨の数々が並ぶことが期待されています。
秋を楽しむ陶器との出会い
『ハービス 陶器マルシェ』は、秋の深まりとともに、訪れる人々に新しい発見を促す場となります。魅力的な器との出会いだけでなく、秋の生活を彩るアイテムが続々と出品されるため、ぜひ皆さんも足を運んでみてはいかがでしょうか。器や雑貨に囲まれた温かい空間で、心温まるひとときを楽しめることでしょう。
また、出店者の中には、全国から選りすぐりの4人の作家が揃うミズタマ舎のブースも必見。山中正大(東京)、chato(新潟)、芦澤和洋(静岡)、工房シシカム(沖縄)など、各地の作家の作品を一堂に見るチャンスです。
この2日間限定の特別なイベントで、秋の訪れを感じながら、陶器や雑貨との素敵な出会いを楽しんでください。詳細情報は公式ウェブサイトにて確認可能です。
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日時:2023年10月24日(土)・25日(日)11:00~17:00
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場所:ハービスPLAZA ENT B2エントランス広場・B1東エントランス
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入場料:無料
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アクセス:JR大阪駅(西口)下車 約2分、阪神大阪梅田駅(西口)下車すぐ、阪急大阪梅田駅下車 約12分
陶器マルシェを訪れ、多彩な作家たちの作品を手に取って、その魅力に触れてみましょう。