キリンの新作が登場!
2026年6月9日、新たに加わる「キリン 氷結® マンゴースパークリング」が全国で発売されます。キリンビール株式会社は、RTD(Ready to Drink)市場が成長を続ける中、特別感と季節感を兼ね備えたマンゴーのフレーバーを提供し、新たな顧客層の獲得を目指します。
焼けつくような夏の日にぴったりなこの飲み物は、南国を思わせるマンゴーの豪華な香りとジューシーな味わいを持っています。果汁が0.3%含まれており、そのフレッシュさが爽快な炭酸感によって引き立てられています。特に、キリンが誇る「氷結®」ブランドですが、2001年の発売以来、累計約150億本の販売を誇り、現在もRTDカテゴリーのトップブランドとして君臨しています。
新しい味わいの発見
今回の「マンゴースパークリング」は、梅雨を明るく楽しく彩る新商品です。サマーシーズンに向けての新しい挑戦として、果実感が強く、スッキリした後味が特徴。香りと味わいの両方で南国の魅力を感じさせ、心躍る非日常感を楽しむことができます。
若年層をターゲットとした新規性のあるフレーバーは、これまで「氷結®」を未体験の人々にも手に取ってもらう絶好の機会です。特に季節感を感じることができる限定商品としての位置付けは、その魅力をさらに引き立てています。
パッケージにもこだわり
商品のデザインも見逃せません。「氷結®」ブランドの象徴であるダイヤカット缶にジューシーなマンゴーのイラストを施し、見る人にも南国の非日常感を届けます。パッケージデザインにより、開ける前からワクワク感を与えられるのがポイントです。
飲むシーンを思い描く
「キリン 氷結® マンゴースパークリング」は、食事シーンやリラックスタイムにぴったりの一本です。冷えた缶を手にとって、気の合う友人や家族と楽しむひと時、夕焼けをバックにしたバーベキュー、または自宅でゆったりとした時間を過ごす際に、心地よい炭酸の泡が一日の疲れを癒してくれることでしょう。
企業のビジョン
キリングループは、自然と人を大切にしたものづくりを進めています。今回の新商品も、健康に配慮した「食と健康」に関する取り組みの一環として、消費者の日常に喜びを届けることを目指しています。「氷結®」が目指すのは、お客様の毎日を明るく爽快にすること。新しいフレーバーは、その目標に向けた一歩となるでしょう。
「氷結® マンゴースパークリング」は350ml缶と500ml缶での展開となり、価格はオープン、それぞれアルコール分は4%です。夏の季節にぴったりの新しいフレーバーを、ぜひお試しください。