『バック・トゥ・ザ・フューチャー』コンサート
2025-10-10 12:43:02

映画公開40周年記念『バック・トゥ・ザ・フューチャー』inコンサートの魅力に迫る!

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』inコンサート2025 — 40周年記念の美しい旅



2025年、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開から40周年を迎えます。この節目にあたり、東京での特別公演が決定しました。映画をノーカットで大スクリーンで上映し、80名以上のフルオーケストラによる生演奏が見どころです。この公演は、まさに一生に一度の“超映画体験”となることでしょう。

公演の詳細


東京公演は、10月24日(金)から26日(日)にかけて東京国際フォーラムホールAで行われます。それに先立ち、10月10日までお得な大人S席ペア割チケットも販売中です。このペア割チケットを利用すれば、通常19,800円のところ、なんと17,000円で購入可能です。

映画と音楽の融合


公演はシネマ・オーケストラコンサート(通称:シネオケ®)として、映画と音楽の見事な融合を体感いただけます。特に、作曲家アラン・シルヴェストリ氏がこの公演のために新たに約15分のスコアを書き下ろした点も注目です。興奮と感動が途切れない約2時間30分間、観客は壮大なタイムトラベルに誘われることでしょう。

グッズ情報


公演限定のオリジナルグッズも販売され、40周年記念のロゴがあしらわれたアイテムが多数登場します。ファンにとって、思い出に残る貴重な品々となることでしょう。

映画の背景


『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は、1985年に公開され、原作・監督はロバート・ゼメキスが手がけました。映画は、時を超える旅をする若者マーティ・マクフライと科学者ドク・ブラウンの冒険を描いています。名作の魅力は音楽にも支えられており、エランド・シルヴェストリのスコアは映画の重要な部分を形成しています。彼の音楽は、興奮に満ちたシーンだけではなく、感動的な場面でも大きな役割を果たしています。

指揮者について


東京公演の指揮者はニコラス・バック氏。彼は、映画音楽、オーケストラ、テレビ音楽にも広く携わってきた才能ある指揮者です。オーストラリア出身の彼は、これまでに数多くの映画祭でその音楽が演奏されています。

大阪公演も準備されており、12月20日と21日に開催予定です。大阪では齊藤一郎氏が指揮を担当し、大阪交響楽団とともに名作を盛り上げます。

ぜひご参加を!


この映画を新たな形で体感できる機会は、今後なかなか訪れない貴重なものです。“シネオケ®”の迫力あるパフォーマンスで、映画の世界にどっぷり浸かって、大切な思い出を作りましょう。詳細やチケット購入は公式サイトで確認できます。ぜひお見逃しなく! 公式サイト: https://cineoke.info/on/bttf

東京公演の興奮を体感し、新たな感動の旅へと出発しましょう!


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会社情報

会社名
株式会社キョードーメディアス
住所
東京都港区南青山5-2-1NBFアライアンス4階
電話番号
03-3407-8105

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