陳内将のカレンダーブック
2026-03-28 17:36:34

陳内将が“労う”気持ちを込めたカレンダーブックが登場!

陳内将が日常を労うカレンダーブックを発表



俳優・陳内将が新たにリリースした「陳内将2026.04-2027.03カレンダーブック」が、3月28日の発売を前に行われたイベントで大きな話題を呼んでいます。本企画は、これまで舞台を中心に幅広く活躍してきた陳内が、お客さまの日常を労う思いを込めて制作されました。

カレンダーブックのテーマは“乾杯”



今回のカレンダーブックのテーマは“乾杯”。緊張感のある日々の中、陳内は「1日の終わりにはお酒でリフレッシュしたい」という自らの思いを余すところなく表現しています。彼は「ファンのみなさんの日々の疲れを癒やしたい」と制作の背景を語り、「この本を通じて労いの気持ちを届けたい」とコメントしました。

撮影時の楽しさが表れた笑顔



カレンダーブックのデザインには新しいアプローチが採用されており、斬新な構図で写真が収められています。陳内は自身の幸せそうな笑顔が強調されたページについて、特に満足気です。「これは偽らざる自分の姿です」と語り、ファンに向けてのメッセージを込めました。

親しみやすいレシピカード



本書には、陳内が考案した12種類のレシピカードが付属しています。彼の料理好きが生かされたこのカードには、「おかんの唐揚げ」や「ばあちゃんの煮付け」といった家庭の味が集められています。特に「ばあちゃんの煮付け」は、自身の地元・天草の醤油を使った料理で、ファンにもその味を伝えたいと希望しています。

ユニークなレシピ名と料理の楽しみ



レシピ名もユニークで、「かぶとトマトと鶏ムネと私」というように、陳内のセンスが詰まっています。料理を通じてストレス発散をしていると語る彼は、舞台仲間にも手料理を振る舞うことがあるそうで、そのエピソードも披露しました。

お酒の楽しみ方



お酒好きの陳内は、おすすめの飲み方として、自宅の“だいだい”の柑橘で作るカクテルを紹介しました。「ついつい現場でも持参してしまう」と語るその飲み方は、一度試してみる価値がありそうです。

次の挑戦に向けた思い



5月には舞台「十二人の怒れる男」に出演予定の陳内。新年度を迎えるにあたっては、「インプットの時間も大切」とし、休暇を設けることを話しました。また、ファンに向けたエモーショナルなメッセージで、「頑張りすぎず、日々の小さな幸せを感じてほしい」と思いを伝えました。

まとめ



この「陳内将2026.04-2027.03カレンダーブック」は、単なるカレンダーにとどまらず、彼の思いが詰まった一冊となっています。商品は3月27日より全国の書店やネット書店にて発売中で、希望者は手に取ってみることをおすすめします。ファンに向けた感謝の気持ちを込めたこの作品が、多くの人々の日常を癒やすことを願っています。

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【商品情報】
「陳内将2026.04-2027.03カレンダーブック」
●発売日:2026年3月27日(金)
●定価:3,630円
●別冊付録:四季折々のレシピカード4枚セット
●発行:東京ニュース通信社
全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。


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会社情報

会社名
株式会社東京ニュース通信社
住所
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