阪急うめだのバレンタインチョコ
2026-01-15 14:22:52

阪急うめだ本店で楽しむ!ユニークなバレンタイン限定チョコの数々

阪急うめだ本店で楽しむ!ユニークなバレンタイン限定チョコの数々



1月21日から2月14日まで開催される「阪急バレンタインチョコレート博覧会2026」が、阪急うめだ本店の10階『うめだスーク』中央街区でスタートします。この期間中、特別な日を彩るために、世界中の有名パティスリーから集結した遊び心満載のチョコレートが展示されます。人々が思わず笑顔になるような、多彩なラインアップが魅力です。

海外から届いた特別なチョコレート



特筆すべきは、海外の名店から届いたて特別なチョコレートです。例えば、スヌーピーとコラボした「スヌーピー meets ブリュイエール」では、かわいいスヌーピーのポーチに入った2種類のチョコが楽しめます。ポーチ自体はもこもこしていて、実用的なデザインなのもポイント。

さらに、ベルギーのショコラティエ「デプラポール」からは、愛らしい黒豆柴がテーマの缶ボックスに5種類のチョコレートが詰め込まれた「Tan tan (たんたん)」が登場。これらは全てフィニッシングが丁寧で、カカオの深みや風味をじっくり味わえる逸品です。

アートなパッケージが目を引く!



数ある商品の中でも、目を引くのはアート性の高いパッケージデザインです。「メリーチョコレート」と「アデリアレトロ」のコラボによる「メロンクリームソーダ缶(野ばな)」や、「フラワーノーズ×ゴンチャロフ」の華やかなデザイン缶など、視覚でも楽しめるチョコレートが盛りだくさんです。

これらのパッケージは単にかわいいだけでなく、贈り物としても喜ばれるアイテム。特に、友チョコや自分用のチョコレートとして購入する人にとって、おしゃれでインスタ映えする商品が多く提供されています。

人気キャラクターとのコラボも



また、旅行をテーマにした「喫茶ペンギン」や、「CACAOCAT」などのキャラクターとコラボしたチョコレートも大注目です。可愛らしい動物たちがデザインされた缶の中には、美味しいチョコが詰まっています。中でも、「クロネコジャック」の「ガトーショコラJACK」は、そのネコのモチーフがファンを惹きつけています。

物語のあるチョコレート



バレンタインのために特に企画されたパッケージには、それぞれのストーリーが込められています。新ブランド「りんごひめアステル」から登場したチョコや、「ゴンチャロフ」の猫型チョコレートも、友チョコや自分へのご褒美にぴったり。特に、「キツネとレモン」シリーズは独特な物語性を持ち、特別な日をより印象深いものにしてくれるでしょう。

販売期間と場所



阪急うめだ本店のバレンタインチョコレート博覧会は、1月21日から2月14日まで開催されます。最終日の2月14日は午後7時までの営業ですので、ご注意ください。この期間中には、ユニークで可愛らしいチョコレートが多く登場し、訪れる人々を楽しませることでしょう。ぜひ、特別な一品を見つけに足を運んでみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
株式会社阪急阪神百貨店
住所
大阪府大阪市北区角田町8-7
電話番号
06-6361-1381

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