VITUREのXR支援企画
2026-07-22 11:08:36

VITURE、総額2,000万円相当のXRグラス無償提供企画を開始

VITUREが始めるXRグラス無償提供プロジェクト「世界の見方を変えよう」



VITURE Inc.は、次世代のXR(拡張現実)ブランドとして、2026年7月22日(水)から、新しい支援企画「世界の見方を変えよう」を実施します。この企画では、人気XRグラス「VITURE Luma Ultra」を、日本国内に住むクリエイターやコミュニティに向けて、個人最大50名、団体最大50組に対し、総額で最大2,000万円相当を無償提供し、それぞれの独自の視点から新たなXR体験を生み出す手助けをします。応募締切は2026年8月4日(火)です。

無償提供のコンセプトと期待される効果


VITUREが提供するXRグラスは、「どこでも大画面体験を実現する」という核心思想の基に、映画やゲーム、創作活動に役立つよう設計されています。ただし、これらの用途だけにとどまらず、メーカーが想像していない新しい体験や使い方が生まれる可能性があります。そこで、本企画では応募者からの自由なアイデアを受け入れることで、XRグラスの新たな価値を見出したいと考えています。

参加者はSNSでフォロワー数が1,000人以上の個人クリエイター、または条件なしの地域コミュニティや団体からの応募を受け付けています。過去の常識に捉われない斬新な使用方法が期待されており、イベントやアウトドア活動、学習など幅広いシーンでの体験を共有していただけることを願っています。

本企画の特徴


1. 自由なテーマ設定


本企画で求められるのは、特定のテーマや使い方ではありません。「あなたなら、VITUREをどう使う?」という問いかけをもとに、参加者が自由にアイデアを募るスタンスを取ります。日常のさまざまな対象やシーンでの新たな利用法を、クリエイター自身の視点で表現してもらいたいです。

2. 個人と団体が対象


クリエイターはもちろん、大学のサークルや地域のコミュニティも対象です。個人の活動だけでなく、団体による共同のプロジェクトを通じても、新たな体験が生まれることを期待しています。団体向けには、必要に応じて複数台の提供も行います。

3. サステナビリティへの配慮


無償提供される製品はメーカーによる整備が施されたモデル。品質が確保されたグラスが適切に再利用されることで、製品の新しい価値を創造し、循環利用も実現します。

応募の流れ


募集期間は2026年7月22日(水)から8月4日(火)の約2週間。応募の際は特設ページからエントリーが必要です。応募後、審査結果は約7~10日後に通知され、その後、選ばれた応募者には提供する製品が発送されます。参加者はそれぞれの体験を基に動画を制作し、SNSでシェアする流れとなっています。

まとめ


VITUREはXR技術を、単なるデバイスではなく日常のさまざまなシーンでの創造的な体験を可能にするプラットフォームと捉えています。この企画を通じて、多くのクリエイターやコミュニティと連携し、新たな可能性を模索していきたいと考えています。ぜひ、新しい体験を共に創り出しましょう。

VITUREについて


VITUREは、アメリカ・カリフォルニアを拠点とした次世代のXR+AIブランドです。現在、XRグラスの市場で50%のシェアを有しており、日常のエンターテインメントや仕事の体験を高める製品を展開しています。その使命は、革新的な体験を創出し、より良い未来を築いていくことです。

公式サイトもぜひチェックしてみてください: VITURE公式サイト


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会社情報

会社名
VITURE Inc.
住所
San Francisco, 94103, US 95 Third Street, 2nd Floor,
電話番号

関連リンク

サードペディア百科事典: XRグラス 無償提供 VITURE

Wiki3: XRグラス 無償提供 VITURE

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