8月31日は野菜の日!
2026年8月31日は「野菜の日」。その日に合わせ、福岡県久留米市に本社を置く株式会社梅の花サービスが、株式会社ファンケルとのコラボレーション企画を実施します。期間限定で提供される青汁ドリンクは、1日分の緑黄色野菜量であるケール生葉120gを使用し、健康を気にかける方におすすめです。
新たな青汁体験の提供
従来の青汁に対するイメージを覆す、FANCLのケール青汁。特有の風味が気になる方でも、スムーズに取り入れられる工夫がされています。この青汁は、オレンジジュースやビールといった飲みやすいアレンジで提供され、食事とともに楽しむことができます。
メニューのラインナップ
コラボ企画では、次のような3種類のドリンクが提供されます。
梅の花の自社製豆乳を使用し、懐石料理との相性も考えられた優しい甘さが特徴です。植物性タンパク質が摂取できるのも魅力の一つ。
大人のためのビアカクテル。キリン一番搾りとFANCLのケール青汁が見事に組み合わさり、料理とも良く合うスッキリした味わいです。
青汁感が無い不思議なドリンク。オレンジの甘みで、青汁が苦手な方でも飲みやすい仕上がりとなっています。
実施期間と店舗
このコラボの販売は2026年8月20日から9月末まで、および店舗在庫が無くなるまでとなります。提供される店舗は、湯葉と豆腐の店 梅の花、かに料理専門店 かにしげ、季節釜めし 花小梅の3店です。
福岡地域での健康志向の高まりに伴い、梅の花グループはさまざまな新製品を展開し、顧客のニーズに応え続けています。
梅の花グループの歴史
梅の花グループは1986年に久留米市で創業し、以来約40年にわたり、日本料理を中心に多様な飲食サービスを展開してきました。「花咲く、食のひととき。」をスローガンに掲げ、全国に約120店舗を展開中。これからも、より良い食を提供するため、様々な取り組みを続けていく予定です。
オフィシャルサイトやInstagramでも、最新情報やメニューを随時更新していますので、ぜひチェックしてみてください。健康とおいしさを同時に楽しむ新しい青汁体験を、梅の花とFANCLのコラボレーションでお楽しみください。