映像制作戦略の提案
2026-06-17 07:03:49

株式会社レクストが映像制作戦略を提案!コンテンツ東京2026の出展決定

株式会社レクストが映像制作戦略を提案!



株式会社レクスト(RECXT)は、2026年6月17日から19日まで東京ビッグサイト西展示棟で開催される「第19回 コンテンツ東京」に、3年連続で出展することを発表しました。今回のブースでは、企業の映像制作に関するさまざまなメディア戦略を提案し、特に採用やブランディングに役立つコンテンツを紹介します。

映像の役割の重要性


近年、企業における映像の活用はますます重要になっています。採用活動では企業理解を深めるために使用されたり、広報・PRでは認知度を上げたり、社内教育では理念の浸透を促進させたりと、その利用範囲は広がっています。しかし、単に映像を制作するだけでは十分ではありません。企業はその価値をしっかり整理し、ターゲットに対してどのように伝えるべきかを考える必要があります。

3年連続出展の集大成


RECXTの出展は、2024年、2025年に引き続き3回目となります。一年目は映像制作の技術や表現力を、二年目は採用広報などの具体的な活用事例を中心に発信してきました。そして三年目の今回、映像を起点としたメディア戦略の支援を集大成として展示します。「Impact. Or Nothing.」を掲げ、新たな価値提供に挑戦していきます。

出展内容の詳細


ブースでは、RECXTがこれまでの経験から得た知見に基づく具体的な支援領域が紹介されます。例えば、採用動画や企業PR動画、ブランディング動画、AI動画生成の活用など、多岐にわたる映像制作手法が取り上げられます。また、個別の相談会やAIクリエイターによるセミナーも行われる予定です。

映像を用いた企業の課題解決


具体的な事例として、RECXTは企業や自治体、大学に対してメディアコンサルティングやクリエイティブ支援も行ってきました。採用動画においては、オンデマンド形式で会社説明を行い、構造の見直しを提案し、効率化を達成するとともに、求職者に対する企業理解を深めるサポートをしています。

ブランディングに関しては、企業のリブランディングプロジェクトを通じて、ブランドムービー制作から採用発信までを一貫して支援。映像制作以外にも、デザインや広告運用、WEB支援といった多様なサービスを組み合わせることで、クライアントの事業成果を最大化する運用面でも取り組んできました。

経営者の思い


代表取締役CEOの近清将希氏は、「映像はただ見せるものではなく、企業の本質価値を届け、意思決定を促すメディア資産である」とその重要性を説きます。3年間の出展を通じて、RECXTのビジョンや目指す方向性に対する理解を広め、気軽に相談できる関係性を築きたいと考えています。

会社概要


株式会社レクストは、大阪府大阪市に本社を置き、映像制作を中心にした創造的な支援を行っています。2021年に設立されたこの会社は、広告やAI導入支援なども幅広く提供し、多くのクライアントと共に成長を続けています。

企業情報


  • - 会社名: 株式会社レクスト
  • - 代表者: 近清 将希
  • - 所在地: 大阪府大阪市中央区船越町2丁目3-1
  • - 設立年: 2022年
  • - 事業内容: 映像企画・制作事業、WEB・グラフィックデザイン事業、クリエイティブ支援事業

今回の「コンテンツ東京2026」で、新たな映像制作の可能性を見つける機会として多くの方に訪れてほしいと考えています。


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会社情報

会社名
株式会社レクスト
住所
大阪府大阪市中央区船越町2丁目3−1ニュー東ビル 8F
電話番号
06-4400-7608

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