ランシードが新たな挑戦!テレビCM「ランシード家に次の物語を」篇放映開始
兵庫県明石市を拠点に不動産買取業務を行う株式会社LANSEED(ランシード)が、2026年5月21日(木)から新たなテレビCM「ランシード家に次の物語を」篇を放映開始しました。このCMは、地域に密着した不動産サービスを提供しているランシードの姿勢や、空き家や相続不動産の問題にどのように取り組んでいるのかを紹介しています。
新CMの内容
画面には、古くて役目を終えた家が映し出され、そこにランシードの公式キャラクター「ランシードくん」が登場します。彼が魔法のように古い家に新しい息吹を吹き込み、ピカピカの家に生まれ変わる様子を描いています。このアニメーションは、家に仕込まれた思い出や家族の物語を次の新たな家族に引き継ぐことを目的としています。CMは親しみやすい音楽とも相まって、視聴者に温かい印象を与えます。
地域の課題へ真摯に向き合うランシード
最近、全国各地で空き家の増加や相続不動産の管理が大きな社会課題となっています。老朽化した家などが放置されることにより、地域の治安や景観に悪影響を及ぼすことも懸念されますが、ランシードではそれらの不動産を「大切な資産」として捉えています。テレビCMでは、この姿勢をやさしく、わかりやすく伝えています。
不動産査定専用ページの新規立ち上げ
新CMの放映に合わせて、ランシードでは「不動産査定専用ランディングページ(LP)」を新設しました。これにより、スマートフォンから簡単に不動産の査定依頼が可能となり、約1分の入力で無料査定が受けられます。これにより、空き家や相続不動産の売却を検討している方々が、時間や手間を気にせず簡単に始められるよう配慮されています。
ランシードの3つの強み
ランシードが多くの地域の売主様に支持される理由は、次の3つの強みにあります。
1.
自社直接買取による安心感
一般的な仲介とは異なり、ランシードは自社で直接買い取るスタイル。これにより仲介手数料が不要になります。
2.
スピード査定と現金化
販売者側の手間を省いた迅速な買取が実現。特に相続や空き家への負担が軽減されます。
3.
訳あり不動産への柔軟な対応
古い家や荷物が残ったままの不動産でも、まずはランシードに相談できます。リスクを抑えるため、売却後のトラブルも配慮されています。
不動産に新たな価値を生み出すランシードの目指す未来
ランシードは「不動産を売って終わり」ではなく、地域の未来につなぐことを目標にしています。空き家や相続不動産の問題は、個人だけの課題ではなく、地域全体に影響を及ぼす重要な問題です。これからも、明石市、神戸市、播磨エリアなど地域密着の姿勢で貢献していくことでしょう。
新しいCMに込められた思いを感じながら、地域の不動産問題解決に向けてさらに進化を目指すランシードから目が離せません!
会社概要
- - 社名: 株式会社LANSEED
- - 所在地: 兵庫県明石市二見町西二見157-127
- - 代表者: 中渕 順章
- - 事業内容: 不動産買取、宅地開発・造成工事
- - 公式サイトはこちら
- - 不動産査定専用LP