メディックス、RTB House Japan主催「Top Agency Award」でBronzeを獲得
デジタルマーケティングの先駆者として知られる株式会社メディックス(東京・千代田区)は、RTB House Japan(ポーランド本社、代表:ヤコブ・ラタイチャック)が主催する「Top Agency Award」でBronzeを獲得しました。この賞は、メディックスが2024年に初めて選出されて以降、3年連続での受賞となります。
「Top Agency Award」とは?
「Top Agency Award」は、RTB House Japanが2023年に開始した新しい取り組みです。日本のデジタル広告代理店を対象に、「Diamond」「Platinum」「Gold」「Silver」「Bronze」という5つのランクに分けて評価されます。選出基準には、前年のRTB House製品の販売実績、製品及びサービスに対する深い理解、広告主への提案力が含まれており、総合的なパフォーマンスに基づいて受賞が決定されます。
この度のBronzeランク受賞は、メディックスがデジタルマーケティング領域での専門性を高め、クライアントのニーズに応じた提案ができている証とも言えます。特に広告主のビジネス課題に対し、的確なマーケティング施策を提供できたことが高く評価されています。
今後の展望
メディックスは今後もRTB Houseとの連携をさらに強化し、広告主が抱えるビジネス上の課題解決に向けた施策を幅広く展開していく方針です。最新のデータ分析技術や、顧客の行動を理解するためのマーケティング手法を駆使し、具体的な成果を上げる取り組みを強化していく予定です。
メディックスの会社概要
- - 本社所在地:東京都千代田区神田神保町1-105、神保町三井ビルディング19F
- - 事業内容:デジタルマーケティングに関する総合コンサルティング、インターネット広告代理業務、広告の企画及び制作、Webサイトの構築、Web解析の運用コンサルティング、CRMコンサルティング、データ活用基盤の構築、メディア支援事業(営業代行、サービス開発など)
- - 公式サイト: メディックス
- - Instagram: @medix_culture
- - Facebook: medix
お問い合わせに関しては、以下の連絡先をご利用いただけます。
メディックスの活躍は、デジタルマーケティング業界の発展を牽引しています。今後の取り組みがさらに評価されることを期待しています。