大田ケア訪問看護ステーションが新拠点へ移転
東京都大田区に所在する大田ケア訪問看護ステーションからのお知らせです。当ステーションは、業務拡大とサービス品質の向上を目指し、2026年1月9日(金)に事務所を新しい拠点へ移転します。この度の移転は、地域の医療と介護に携わる皆さまのご支援により実現したもので、多くのご利用者様とそのご家族に対して、より良いサービスを提供するための重要なステップです。
移転の目的
訪問看護・訪問リハビリサービスを行ってきた大田ケア訪問看護ステーション。地域密着型のサービスを展開するために、新たに選ばれた移転先はアクセスが良く、機能性に優れた環境です。これにより、サービス体制をさらに強化し、地域の医療・介護関係者との連携を深めることを目指しています。安心・安全なケアの提供を通じて、ご利用者様の在宅療養を支える存在であり続けたいと考えています。
新拠点の所在地
新しい事務所は、次の住所に移転します。
〒146-0084 東京都大田区南久が原2-6-3 第3雄喜コーポ
交通面では、東急池上線の「久が原」駅から徒歩約1分の距離にあり、東急多摩川線「鵜の木」駅からも徒歩約12分でアクセスできます。
今後の展望
新拠点では、スタッフ間の連携をより一層深めるとともに、充実したサービス体制の構築を目指します。今後の具体的なプロジェクトとして、新しいスタッフの採用や支所の設立などを計画しており、地域のニーズに応じたサービスのさらなる拡充を図ります。24時間体制での対応、土日にも訪問するサービスはこれまで通り進め、ご利用者様やそのご家族に寄り添った質の高いケアを心がけます。
大田ケア訪問看護ステーションの取り組み
大田ケア訪問看護ステーションは、東京都大田区を主体に、訪問看護と訪問リハビリテーションを通じて地域社会に貢献しています。私たちは、住み慣れた場所で安心して暮らしたいというご利用者様の願いを尊重し、その実現に向けて、不断の努力を続けます。
私たちの新しいホームページもぜひご覧ください。今後とも、大田ケア訪問看護ステーションをよろしくお願いいたします。
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