シアター情報誌『カンフェティ』7月号が発行
エンタテインメントをもっと身近なものにすることを掲げるロングランプランニング株式会社が、シアター情報誌「カンフェティ」の7月号を発行しました。2026年6月1日(月)にリリースされた本号は、最新のエンタメ情報が満載。特に表紙を飾るのは話題の『ザ・オーケストラマッチ 新日本プロレス × オーケストラ(京都フィル特別交響楽団)』の棚橋弘至選手と、再演が注目される舞台『ウロボロスー警察ヲ裁クハ我ニアリー』。これらのタイトルが読者の興味を引くこと間違いなしです。
配布情報
今回の「カンフェティ」は、首都圏を中心に1,500箇所以上の劇場やショップ、駅などで配布されます。これにより、多くのエンタメファンが手に取ることができるでしょう。今後の出かける際には、ぜひチェックしてみてください。
多彩なインタビュー
今月号の注目インタビューには、小池徹平がミュージカル『ETERNITY』について語ったり、ふぉ〜ゆ〜や、もも & 根本宗子、成井豊 & 多田直人など、多様なアーティストたちが登場します。特に、棚橋弘至選手のインタビューでは、入場曲という観点からプロレスの新たな魅力を語っており、興味深い内容となっています。
イベント情報
また、今号にはオトクな読者限定チケットやプレゼント情報も掲載されており、ファンには嬉しい特典が盛りだくさんです。舞台『ウロボロス』や特別なコンサートに関する情報も充実しており、興味を持った方はすぐにでも情報を活用したいところです。
シアター情報誌「カンフェティ」とは?
「カンフェティ」は2004年に創刊したフリーペーパーであり、演劇、ミュージカル、伝統芸能、コンサートなど、ジャンルを問わず多様なライブ・エンタテインメント情報を提供しています。毎月、旬なタレントのインタビューや独自のコラムが掲載されており、エンタメファンには欠かせない一冊です。月ごとに異なるテーマで構成され、多彩な情報が詰め込まれています。
会社概要
ロングランプランニング株式会社は、エンタテインメントをもっと身近にすることを目指して、イベント主催者の興行支援や情報発信を行っています。東京都新宿区に本社があり、幅広いエンタメ分野での活動を展開しています。そんな同社が発行する「カンフェティ」は、ファンの皆さんに愛され続けている証拠でもあります。
今月号の内容に興味が湧いた方は、ぜひお近くの劇場や店舗で手に取ってみてください。たくさんのエンタメに触れられるチャンスです!