月刊『とぶ!ぴあ』7月号の魅力を徹底解説!
2026年7月6日(月)に発売される月刊エンターテインメント情報誌『とぶ!ぴあ』の7月号が話題を呼んでいます。本号では特別な“夏のエンタメ”をテーマに、約200名様を対象にしたプレゼント企画が実施されることが告知されました。話題の映画や公演、展覧会のムビチケや招待券を手に入れるチャンスです。
目を引くW表紙
この号の魅力の一つであるW表紙は、松平健と映画『ブルーロック』の主演を務める高橋文哉、野村康太の豪華コラボレーションです。デザインは、人気イラストレーター・及川正通氏による描き下ろし。松平健が浴衣姿で夏を楽しむ姿と、話題の実写映画の2つのビジュアルが一度に楽しめます。
特集「エンタメ大豊作、迷っちゃえ夏!」
巻頭特集「エンタメ大豊作、迷っちゃえ夏!」では、2026年の夏に行われる様々なエンタメイベントを幅広く紹介。この特集では、夏フェスの新しい楽しみ方、全国の花火大会のカレンダー、話題作の映画ガイド、ミュージカルや演劇の公演情報、さらにはユニークな展覧会についても取り上げています。読者はあれもこれも観たいと“迷う贅沢”を味わえることでしょう。
2026年 夏フェス
進化する夏フェスの歩き方を紹介。各地で行われるミュージックフェスティバルが、どのように新しい体験を提供しているのかを深堀り。アーティストの出演情報や、参加する際のおすすめの楽しみ方がまとめられています。
花火大会
全国の花火大会情報も満載!花火鑑賞士が選ぶオススメの5選を紹介し、この夏の計画を立てるためのヒントになります。花火大会は夏の風物詩。カレンダーを見て、どの場所に行こうかワクワクすること間違いなしです。
映画について
特に注目されるのが、映画『ブルーロック』の特集です。高橋文哉と野村康太がこの映画でどのような役割を果たし、どんな想いで演じているのかを掘り下げるインタビューも掲載されており、実写化への挑戦についても詳しく語られています。原作ファンの方々にとっても見逃せない内容です。
特別付録と企画
さらに、雑誌には及川正通氏による松平健のイラストを使った特別付録がついています。松平健に関する特集企画「“マツケン”全開」も盛りだくさん。コロッケとの45周年特別公演情報や注目のアニメ作品など、ファンにはたまらない内容が充実しています。
デジタルとのつながり
『とぶ!ぴあ』は、紙媒体ながら電子メディアへのアクセスも考慮されており、誌面上のQRコードをスキャンすることで、最新情報やチケット情報にすぐにアクセス可能です。この新たな試みが、読者にとったエンタテインメント体験をより便利で豊かにしています。
販売概要
月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』の7月号は、定価800円(税込880円)で発売されます。関東、関西、中部地域の主要書店及び全国のTOHOシネマズで購入可能です。デジタル版は「TOHO-ONE」プレミアム会員は無料で楽しむことができます。
公式サイト
さらに詳細については、「とぶ!ぴあ」の公式サイト(https://lp.p.pia.jp/tobupia/)をチェックしてください。今夏のエンタメ予習に最適の一冊です!