楽待RAKUMACHIが登録者170万人を突破!
楽待株式会社が運営するYouTubeチャンネル「楽待 RAKUMACHI」は、最新の情報として登録者数が170万人を達成しました。この快挙は、今年6月に160万人に到達してから約2カ月での成長を示しており、多くの視聴者から支持を受けていることが証明されています。チャンネルの総再生回数も13億回に迫っており、多様なコンテンツが視聴者の関心を引いている背景があります。
コンテンツの多様性と充実
「楽待 RAKUMACHI」は、不動産投資に関する情報だけでなく、株式市場や経済全般に関する幅広いテーマを扱っています。コンテンツ制作は、社内のYouTube専用スタジオを拠点に行われており、視聴者にとって有益でありながら楽しめる内容を提供することを目指しています。特に、登録者数の増加に寄与した動画には、注目を集めているトピックが多く含まれています。
例えば、「おにや初登場」の動画では、700万円の含み損を抱えた様子を描いたドキュメント形式が話題になり、再生回数は157万回に達しています。そのほか、元半導体アナリストが語るAI時代の日本をテーマにした動画も82万回の再生回数を記録しています。
初の大学生限定公開収録イベント
視聴者とのコミュニケーションにも力を入れている楽待RAKUMACHIは、2026年8月に大学生を対象にした公開収録イベントを初めて実施しました。「ゲーム株」をテーマに、24名の大学生が参加し、収録された動画は8月にチャンネルで公開されています。このようなイベントは、視聴者との距離を縮め、双方向のコミュニケーションを促進する重要な取り組みとなっています。
インターンシップの募集
さらに楽待株式会社では、動画制作を担う長期インターンの募集も行っています。学生を対象にしたこのプログラムでは、不動産投資専門メディア「楽待新聞」の記事制作や「楽待 RAKUMACHI」の動画制作に関わることができる貴重な経験が得られます。週2日の勤務から可能で、興味を持っている学生にとっては、実践的なスキルを身につけられる素晴らしいチャンスです。
会社概要
楽待株式会社は、2005年に設立され、東京都中央区に本社を構えています。東証スタンダードに上場(証券コード:6037)し、不動産投資プラットフォーム「楽待」を運営しています。
このように、楽待RAKUMACHIは登録者数の拡大に加え、様々な取り組みを通じて新たなコミュニティの形成を目指しています。今後のさらなる成長と進化に注目が集まります。