株式会社BUBが8周年を迎える
株式会社BUB(本社:東京都品川区、代表取締役:一戸悠人)は、2026年10月29日、創業8周年を祝うことになりました。この記念の年に、体験型オールインクルーシブリゾート「BUB RESORT」の公式サイトを全面的にリニューアルしました。この新しいサイトでは、家族で共有する「行きたい一日」を見つけるための情報が充実しています。
新しい公式サイトの魅力
新しいBUB RESORTの公式サイトは、訪れた瞬間から「ここで過ごす一日」をイメージしやすいデザインに刷新されました。家族がそれぞれの希望を持ち寄り、どの拠点でどんな体験ができるかを話し合う楽しさを大切にしています。サイトでは長生村、つくば、八ヶ岳、みなかみの4つの拠点情報が一つにまとめられており、どんな家族でも自分たちにぴったりの体験を見つけることができます。
topページでは、子どもたちの笑顔や四季折々の美しい風景をテーマにした数秒間の動画が流れ、BUBでの楽しい一日を感じ取ることが出来ます。「遊びに行く場所を探す」コーナーでは、4つの拠点を簡単に比較できるよう工夫されています。
また、どの拠点を選ぶか迷った際には「どんな景色で過ごしたい?」といった質問に答えるだけで、家族のニーズに合わせた体験を提案してくれます。これは、特に小さなお子様を持つ親にとって便利な機能です。
体験ページの充実
体験ページでは、300種類以上のアクティビティから子どもに適したプランを選択可能。年齢や参加料金、注意事項が明確に示されており、どの体験が自身の生活に合うかすぐに理解できます。また、「家族で楽しむ」「子どもが主役」「雨の日でも楽しめる」などのキーワードで絞り込みができ、その日一番適したアクティビティに出会うことができます。
理由ある「今」行く価値
季節ごとのページでは、その季節ならではの体験を四つのシーンで見せる工夫がされています。これにより、家族は訪れるタイミングを想像しやすくなるだけでなく、訪れる日を決めるきっかけにもなります。また、手描き風のデザインが施されたサイト全体は、BUBの温かさと遊び心を表現しています。
8年間の成長と拡大
株式会社BUBは2018年に設立され、2019年には千葉県長生村に最初の拠点「BUB RESORT Chosei Village」がオープンしました。それ以来、山梨県北杜市や茨城県つくば市、東京の浅草、大阪へと拠点を拡大。2026年の12月には新たに群馬県みなかみ町に「BUB RESORT Minakami」がプレオープンする予定です。
長生村には、年間約3万人が宿泊し、来訪者数は延べ5万人を超えていることから、コミュニティも拡大しています。
家族のための体験づくり
新たにリニューアルされた公式サイトでは、できるだけ多くの家族が「どこで、どう過ごしたいか」を簡単に設計できるようなサポートがしています。代表取締役の一戸悠人氏は、「新しいサイトは、BUBに来る前からその楽しさを想像してもらえるように作り直しました。次の休日は、家族でどこに行こうか話し合いながら開いてもらえたら嬉しい」とコメントしています。
結論
ぜひ、家族で新しくなったBUB RESORTの公式サイトを開いてみて、次の特別な一日を見つけてください。BUB RESORTでは、かけがえのない思い出を作るための最高の体験が待っています。