KOBUSHI MARKETINGが無料オンラインセミナーを開催
KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)は、2026年3月10日(火)17:30から、オンラインウェビナーを開催します。このセミナーでは、失注や未受注リストを「眠る資産」として再活性化する方法について、具体的な営業手法を学べます。
農耕型営業の実践論
新年度を迎えるにあたり、顧客獲得の効率が求められています。従来の方法に依存するのではなく、既存の人脈を活用し、SNSを駆使したソーシャルCRMの重要性が高まっています。CRMとは顧客満足度や関係構築の仕組みですが、数字ばかりに目が行くと、肝心の関係が希薄になりがちです。そのため、SNSを活用して、顧客に継続的に価値を提供することが必要です。
セミナーの内容
今回のウェビナーでは、井上裕介がスピーカーとして、失注をただの数字ではなく資産に変えるためのステップを紹介します。交流会での関係構築からSNSを利用した認知拡大、さらにはFacebook DMを使用した戦略的な関係深化の手法を具体的に示します。これにより、売上に結びつく導線設計が可能になります。
参加対象者
セミナーは無料で、主に以下の方々を対象としています。
- - マーケティング担当者
- - マーケター志望者
- - エンジニア
- - 事業責任者・経営者
- - 新規事業担当者
- - 転職希望者
申し込み方法
参加を希望する方は、Peatixから参加チケットを申し込む必要があります。以下のURLからご登録ください。
申し込みはこちら
スピーカー紹介
井上裕介は、岡山県出身で千葉大学教育学部を卒業後、音楽レーベルを起業し、成功を収めました。その後、青山学院大学でMBAを取得し、デジタルマーケティングの分野で豊富な経験を持つ専門家です。フリーランスとしても多くの企業に対しコンサルティングを提供しています。現在は、KOBUSHI MARKETINGを通じて、クラフトビールとマーケティングの融合を図りながら、人と人とのつながりを大切にした活動を続けています。
KOBUSHI MARKETINGの取り組み
KOBUSHI MARKETINGは、オリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じた人と人とのコネクションを育む事業を展開しています。渋谷のマーケターや起業家が集まるコミュニティには、4,000人以上が参加しております。また、年間200本以上のビジネス交流会を主催し、新しいビジネスの機会創出に貢献しています。
特に注目すべきは、KOBUSHI BEERのコミュニティスポンサー制度です。この制度により、参加企業は信頼に基づく紹介を通じた商談機会を得られるだけでなく、イベントの主催権やオンラインコミュニティでの発信機会も手に入ります。
このウェビナーを通じて、マーケティングの最前線に触れ、今後のビジネスに活かすヒントを得られる貴重な機会です。興味がある方はぜひ、参加申し込みをしてください。