ClipLine新サービス
2026-03-26 11:27:21

映像制作で組織の力を引き出すClipLineが新サービスを発表

ClipLine株式会社が新たに映像制作サービスを開始



ClipLine株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高橋 勇人)は、これまでに累計36,000本の映像制作を手掛けてきた実績をもとに、企業の組織強化を支援する新しい総合映像制作サービスを提供することを発表しました。これにより、採用支援や経営理念の浸透といった企業が抱える様々な経営課題の解決を目指します。

新サービスの目的と背景


ClipLineは、従来提供してきた動画マネジメントシステム「ABILI Clip」を通じて、数多くの企業で現場の機動力向上や標準化を促進してきました。これまで制作された36,000本以上の動画は、ただの情報伝達を超え、視聴者の心に届くメッセージを届けるノウハウが詰まっています。
こうした経験を活かし、正確なメッセージ発信や組織の一体感を促進することが、新サービスの核となっています。

提供するサービスの具体例


新たに開始する映像制作サービスでは、企業の様々な場面で動画を効果的に活用し、心に響くコミュニケーションを実現します。具体的には以下のようなサービスが含まれます。
  • - 動画制作支援(企画、撮影、編集)
  • - ライブ配信支援(企画、会場設営、撮影、配信)
  • - イベント投影用資料作成(構成、デザイン、レイアウト)
これにより、正確で共感を呼ぶメッセージを発信し、各企業が目指す姿への一歩を踏み出します。

制作事例の紹介


また、これまでの制作事例として、採用マーケティングに関連する動画や教育コンテンツ、対談動画など、多岐にわたる事例を公開しています。これらの事例は、効果的な映像活用のヒントが詰まっており、企業が目指す方向性を示しています。詳細はこちらからご覧いただけます。

ライブ配信サービスの提供開始


さらに、対面イベントをオンラインで同時に配信できるハイブリッド型イベント運営のサービスも提供を開始しました。これにより、本会場と各拠点をリアルタイムで接続し、全社間の強い結束感を生む「置いてけぼりゼロ」を実現します。

制作チームの紹介


映像制作を統括する金地雅明チーフディレクターは、数多くのナショナルクライアントのTVCM制作を手掛けるプロフェッショナルです。彼は、3.6万本以上の動画をマネジメントし、実効性の高いクリエイティブを追求しています。

「私たちのチームは、単なる制作会社ではありません。お客様の要望を理解し、本質的な解決策を提案するパートナーでありたい」と金地氏は語ります。映像は組織の潜在力を引き出す強力な武器であり、剪定されたメッセージは企業の新たな可能性を開花させるでしょう。

ClipLine株式会社について


ClipLineのミッションは「できる」をふやすことであり、2013年に設立されました。本社は東京都千代田区にあり、資本金は4億円です。詳細な情報は公式サイト、及びサービスサイトで確認できます。



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会社情報

会社名
ClipLine株式会社
住所
東京都千代田区神田紺屋町15 グランファースト神田紺屋町5F
電話番号
03-6809-3305

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