ロジザード、PCAフェス2026に出展
クラウド型在庫管理システムの管理を行うロジザード株式会社が、ピー・シー・エー株式会社主催の『PCAフェス2026』に参加します。このイベントは、最新のAI技術やソリューションを通じて企業の業務改善や生産性の向上を目指すものです。具体的には、働く環境をより良くするためのさまざまな取り組みがフューチャーされています。
PCAフェス2026の開催概要
本年度の『PCAフェス2026』は、以下の日程で開催されます:
- - 大阪会場:2026年8月4日(火)10:00~17:00(受付開始9:15)
- - 東京会場:2026年8月7日(金)10:00~17:45(受付開始9:15)
会場は大阪のコングレコンベンションセンター及び東京のザ・プリンス パークタワー東京で、入場は事前登録制で参加費は無料となっています。詳細な情報や登録は公式サイトで確認できます。
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ロジザードZEROのブースの見どころ
ロジザードは、そのブースでクラウドWMS「ロジザードZERO」と「PCAクラウド 商魂・商管」とのAPI連携を紹介します。この連携を利用することで、リアルタイムでの販売・在庫データの管理が可能になります。在庫差異や人手不足に関する課題にも対応でき、将来の事業拡大に備えた高い拡張性も特徴です。来場者は、実際にデモを通じてその効果を体感することができます。
出展の背景
ロジザードは、クラウドWMS「ロジザードZERO」を通じた効率的な業務運営とシステムの最適化に取り組んできました。特に、2025年には「PCAクラウド 商魂・商管」とのAPI連携を開始し、各種業務をシームレスに繋ぐ仕組みを構築しています。このような取り組みを通じて、企業の在庫管理や人手不足解消、経営の精度向上に寄与しています。
クラウドWMS「ロジザードZERO」について
「ロジザードZERO」は、20年以上の運用実績があり、業界内でトップシェアを誇るクラウド型のWMSです。標準機能を最大限に活用し、導入は最短1ヶ月というスピードを実現しています。顧客サポートも充実しており、365日体制で電話やメールで対応を行っています。また、アドオン開発による柔軟な拡張性や定期的なバージョンアップが可能なため、常に最新の機能が利用できる点は大きな強みです。
ロジザードのWMSは、さまざまな業務スタイルに対応し、国内外の多くのメーカーや通販業者、3PL事業者による採用が進んでいます。セキュリティ体制も強化されており、多様な周辺システムとの自動連携によって、現場の運営がスムーズになることが期待されています。
ロジザード株式会社の企業情報
ロジザードは、東京都中央区に本社を持つクラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーです。「物流×在庫×IT」の観点から多くの企業の現場改善に貢献しています。倉庫と店舗の在庫管理を行う複数のサービスを提供し、企業の在庫に関するさまざまな課題に対処しています。
詳細については、公式ウェブサイトを確認してください。
この機会に、ロジザードのソリューションを実際に体験し、業務改善の手がかりをつかんでください。