セカンドバッカーが第14弾アンバサダーに登場!
タワーレコードが展開する「やっぱバンドっていいよね!」というメッセージを体現する企画「ああバンドやりたい!」の第14弾アンバサダーに、注目の若手バンド「セカンドバッカー」が就任しました。このプロジェクトは、バンド文化を盛り上げることを目的としており、これから楽器を手にする若者たちにもバンドの魅力を伝えようとしています。
セカンドバッカーのプロフィール
セカンドバッカーは、2023年3月に活動を開始したツーピースロックバンドで、メンバーはこうへい(ギター・ボーカル)とまさみ(ドラム)から成っています。彼らはSNSを駆使し、若者の間で瞬く間に知名度を上げました。特に昨年8月にリリースした初の流通盤EP『言えなかったことばっかりだった。』に収録された「犬とバカ猫」が、SNSで33億回以上再生され、さらにTikTok音楽チャートで6週連続1位を記録する大ヒットを飛ばしました。バンドは、2026年には「JAPAN JAM」「METROCK」「FREEDOM NAGOYA」など、多くの大型フェスに出演予定です。
新EP『あの時こうしておけばよかった』
セカンドバッカーは、5月20日に新EP『あの時こうしておけばよかった』をリリースします。この作品には、先行シングル「喧嘩するほど」や「SOS」を含む全5曲が収録されており、身近にある温もりをテーマにした歌詞が特徴です。また、EP購入者には、「ああバンドやりたい!」とセカンドバッカーのコラボ絵柄ステッカーが先着でプレゼントされるキャンペーンも行われます。
コラボポスター掲出と特典
タワーレコードでは、5月19日から全国の店舗にてコラボポスターを掲出し、さらに特別なレシートも発行します。購入者には、セカンドバッカーのメンバーからの直筆メッセージが印字された特別なレシートが手に入りますので、ファンにとっては見逃せないアイテムとなりそうです。
抽選プレゼントも実施
また、EP購入者の中から抽選で5名に、メンバーの直筆サイン入りコラボポスターがプレゼントされる施策も実施されます。応募は、配布されるステッカーに印刷されたQRコードから可能です。詳細な応募方法はタワーレコードの特設ページで確認できます。
バンドの手作りPOPも
さらに、こうへいとまさみの手によるPOPがタワーレコード渋谷店に掲出されるなど、ファンとの距離を縮める取り組みも進行中です。お楽しみに。
まとめ
セカンドバッカーは音楽の魅力を伝え、次世代にバンド文化を引き継ぐための活動を精力的に行っています。今後の展開にぜひ注目してください。タワーレコードとのコラボレーションが、彼らの新たな飛躍につながることでしょう。彼らの楽曲がどのように進化していくのか、猛烈な期待が寄せられています。
更に詳しい情報は、タワーレコードの公式サイトをご覧ください。 https://tower.jp/site/series/aabandyaritai