凄麺25周年イベント
2026-10-01 10:06:33

凄麺25周年記念!新横浜ラーメン博物館に初のラーメン店登場

凄麺25周年記念!新横浜ラーメン博物館に初のラーメン店登場



2026年10月10日から12日の3日間、ヤマダイ株式会社の「凄麺」が新横浜ラーメン博物館で特別イベントを開催します。これは、25周年を迎える「ニュータッチ 凄麺」の記念企画として、初のリアルラーメン店「札幌すみれ 村中伸宜監修『凄麺屋』」をオープンするものです。

「凄麺屋」の魅力とは


「凄麺屋」は、凄麺が長年追求してきた“麺の凄さ”を体験できるラーメン店です。オープンに際して、著名なラーメン店「札幌すみれ」の店主、村中伸宜氏とタッグを組み、本物のラーメンのスープと具材に凄麺自慢のノンフライ麺を掛け合わせて、特別な一杯を作り上げます。

提供予定のメニューは「醤油ラーメン」、「味噌ラーメン」、「ブラックペッパー醤油ラーメン」の3品で、それぞれ750円(税込)で提供されます。特に、醤油ラーメンを注文すると、「凄麺屋特製ステッカー」がもれなくプレゼントされますが、数に限りがあるためお早めのご来店をお勧めします。

イベントの主な内容


このイベントでは「凄麺屋」だけでなく、全ての凄麺製品を揃える「全国凄麺ショップ」や、人気の「ラー博スゴメンラボ」も出店があり、新横浜ラーメン博物館全体で凄麺の魅力を体感できる内容となっています。カップ麺の常識を覆す挑戦として店舗としてのラーメンも提供し、新たな価値を生み出します。

イベント開催にあたり、ヤマダイ株式会社の大久保社長は、「凄麺というブランドの25年間の歩みを多くのファンに振り返ってもらい、今後のさらなる発展を共に楽しんでいただければ」とコメントしています。

新横浜ラーメン博物館の魅力


新横浜ラーメン博物館は1994年にオープンしたフードアミューズメントパークで、全国各地のラーメンを楽しめるほか、昭和33年の街並みが再現されています。ラーメン好きにはたまらない空間で、今や国内外から多くの観光客が訪れるスポットといえます。また、2023年からは凄麺とのコラボレーション企画も展開され、オリジナルカップ麺を製作する体験も提供しています。

まとめ


「凄麺屋」のオープンは、25年間の節目を迎えた凄麺ブランドにとって特別であり、皆さんに新しいラーメンの楽しみ方を提案します。この機会にぜひ、新横浜ラーメン博物館を訪れて、特別な一杯を体験してみてください。詳細は、公式サイトにて随時発表されますのでお見逃しなく!

イベント概要


  • - 店舗名: 札幌すみれ 村中伸宜監修「凄麺屋」
  • - 実施日: 2026年10月10日~12日
  • - 場所: 新横浜ラーメン博物館
  • - 提供メニュー: 醤油ラーメン、味噌ラーメン、ブラックペッパー醤油ラーメン
  • - 特設HP: こちら

会社情報

会社名
ヤマダイ株式会社
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